「一の寺にて薔薇二の寺でも薔薇」の批評
回答者 卯筒
負乗様、卯波の句のコメントありがとうございます。
大変励みになります。
御句はアジアの寺院が情景として見え素敵な句ですね。
点数: 1
添削のお礼として、卯筒さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 負乗 投稿日
回答者 卯筒
負乗様、卯波の句のコメントありがとうございます。
大変励みになります。
御句はアジアの寺院が情景として見え素敵な句ですね。
点数: 1
添削のお礼として、卯筒さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 イサク
こんばんは。
類想を避けているのかもしれませんが、これ難しいですよ・・・
意見もなにも、形とリズムを整えるしかおもいつきません。
「にて」「でも」の散文をそれぞれ避けて・・・
・一の寺に薔薇二の寺になほも薔薇
点数: 1
添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 なお
こんにちは。負乗様、いつもお世話になってます。
御句拝読しました。お気持ちものすごくわかります。
ただ、やはり、五七五のリズムというか、流れが良くないというか、どこで区切ったらいいのかわからないというか…。
夢の中の話であれば、おそらく三の寺でも四の寺でも薔薇だと思いますので、次のようなのはいかがでしょうか。
・どの寺も薔薇の溢れるアジアツアー
点数: 1
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 卓鐘
アジアの寺は、日本と違って、しみじみとした風情のかわりに、原色にまみれた強烈な寺院ですよね。それと薔薇との取り合わせはとてもいいと思うので、ちゃんとアジアの寺を詠み込むといい句になりそうな予感がします。
点数: 1
添削のお礼として、卓鐘さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
俳句ポスト兼題の「薔薇」、
即、没になりそうなのも嫌なので、どなたか意見下さるならば…
これは言わば、夢の中の景、どこかタイとか、東南アジアを想像して下さい。