「夏近し粘土の象の反つた鼻」の批評
回答者 ふり
いつも添削ありがとうございます。
拙句、バリウムの〜はまたまた誤読を招いている様で、伝わる句が作れずにいます。
また一から出直します。
点数: 0
添削のお礼として、ふりさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 げばげば 投稿日
回答者 ふり
いつも添削ありがとうございます。
拙句、バリウムの〜はまたまた誤読を招いている様で、伝わる句が作れずにいます。
また一から出直します。
点数: 0
添削のお礼として、ふりさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 秋沙美 洋
こんにちは。
粘土の象の鼻に注目する点は良いと思いました。小学生が図工の時間に作ってきたのかなあと想像しました。それが春が終わる頃だったと。
視点の持っていき方ですが、象の本体→鼻と寄っていく現句の形も良いですが、更に鼻が反っている一部分へググッと寄せても印象が変わってくると思います。という提案句置いていきます。
点数: 2
添削のお礼として、秋沙美 洋さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 たーとるQ
げばげはさん、クイーンの句へのコメントありがとうございますっ!
クイーンって本当の女王(クイーン)とかロックバンドとか色々あるからどうなんだろって悩んでましたが、伝わって幸いです……!どうせなら他の駒の句とか、冬の穴熊な動きの句も作りたいですねえ
御句はやはり「反つた」ことが大切なのかというところですかね。鼻の形を色々想像させるのもありなんじゃないかと…
点数: 2
添削のお礼として、たーとるQさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 葉月庵郁斗
おはようございます
凡人の私には
取り合わせは
わかるのですが
中七から下はなぜそうなるのか?
見えこないんです。
すいません🙏
象さんジョ-ロ?でもねん土やし
先輩方のコメント見て勉強させて頂きます
点数: 1
添削のお礼として、葉月庵郁斗さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 葉月庵郁斗
再訪です。
嫁さんも投句さたみたいですが
作句教えてくれません。
私の俳句にはいちゃもんばっかし
言うてくるくせに(愚痴)(笑)
今回の兼題難しいです~😞
コメントありがとうございました
点数: 1
添削のお礼として、葉月庵郁斗さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 イサク
おはようございます。
なぜだか「粘土の」と「反った」それぞれ気になります。
「反つた」の部分の口語形+歴史的仮名遣いと季語の「夏近し」の問題はあるにしても・・・季語と季語以外でミックスするのは比較的寛容なつもりですが。
この句の落としどころは「反る」もしくは「粘土」なのかな?
元句ですと「粘土の象(の反つた)」までで「鼻」に意外性がないので・・・
直感的ですみません。
・夏近し鼻の反りたる粘土の象
・夏近し象の粘土の鼻反りて
点数: 1
添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 佐渡
げばげば様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
「仲良し子ら」説明的ですか。この感覚が今ひとつなのか。
まだまだですね。
「白詰草」を詠いたくていろいろ考えて「おままごと」の言葉が思い付いたところまでよかったと思うけど。白詰草で押し通せばよかった。
これからもご指導よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、佐渡さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 長谷機械児
げばげばさん、こんにちは。
御句について、「反つた鼻」が気になりました。
粘土で作った象の鼻が反っている…それは粘土細工としてかなりの上々出来、“決まっている”ポーズのように思うのですが、私個人的には、俳句にする工作は“下手っぴ”なほうが良いような気がします。
夏近し粘土の象の鼻垂るる
今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、長谷機械児さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ちゃあき
こんにちは。「煮干しの頭」の句へ暖かなご意見ありがとうございました。とても励みになりました。俳ポに投句はしていませんよー。投句したのは他の「暖かや~」です。初級者の方ですが・・・
さて御句。そうですねえ・・・「反つた」がいるかどうか、読み手にゆだねてしまっていい部分かも知れませんね。少しだけスリムにして・・・
・夏近し粘土細工の象の鼻
物足りなかったでしょうか。またよろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、ちゃあきさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 卓鐘
いつもコメントありがとうございます
俳句のために力入りすぎ。が第一印象でした。
粘土の像の反った鼻。ちょっとくどいなぁと。
立派な像といいたいのかにしても粘土の像となんとも大したものではなさそうだし。
機械児さんの下手くそな方がいいに一票。
下手くそな粘土の象や夏近し
点数: 1
添削のお礼として、卓鐘さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 佐渡
げばげば様 こんにちは。いつもご指導ありがとうございます。
「紅つつじ」拙句のご指導ありがとうございます。
取り合わせがなかなか難しい。下五の工夫がたりませんでした。
中七は「紅つつじ」で切れて「て」で切れてと感じました。「花のこぼれの」とすればよっかたかな。
しかし、またまた原因結果の句になりました。
これからもご指導よろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、佐渡さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
もう春も二週間くらいなのかあ。早いなあ。
みなさんご意見をよろしくお願いします。