俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

衣替えもうさすがにねと仕舞込む

作者 めいしゅうの妻  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

こんな派手なティーシャツはもうさすがに着られない。

最新の添削

「衣替えもうさすがにねと仕舞込む」の批評

回答者 かこ

こんにちは

着ないとわかっていてもなかなか捨てられないですね。

更衣赤いTシャツ仕舞い込む

赤じゃないかもしれませんがTシャツの映像があればなぁと思いました。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、かこさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

その他の添削依頼

春塵を呑みて門司第八倉庫

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 2

投稿日時:

寄居虫やインプラントの疼く夜

作者名 げばげば 回答数 : 10

投稿日時:

高速道パラパラ漫画の冬茜

作者名 ネギ 回答数 : 10

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『衣替えもうさすがにねと仕舞込む』 作者: めいしゅうの妻
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ