俳句添削道場(投句と批評)

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今はただ遠くを思ふ冬の朝

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

新たな人生、迷って迷って迷って迷って、苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで出した決断の人生。俳句教室では詠めないな、普通に振る舞わなければ。

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「今はただ遠くを思ふ冬の朝」の批評

回答者 なおじい

西瓜糖さん、こんにちは。
御句拝読しました。
色々と大変なことがあったのだろうと拝察します。人には言えないこともあるでしょう。いや、そんなことばかりかと思います。
しかし、俳句にして人にお見せになる以上、「とても言えない悩み」とか、「言葉に出来ない苦労」ということでは、お気持ちはなかなか伝わりません。
俳句に詠む場合は、一つでも「例」を入れると、「一を聞いて十を知る」という感じでお気持ちが伝わりやすくなると思います。
ご参考になれば幸甚です。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『今はただ遠くを思ふ冬の朝』 作者: 翔子
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