「七のつくものを食はざる猫七日」の批評
回答者 べいらふまにっく
イサク様
こんにちは。「湯に浸り〜」へのコメントありがとうございました!
いつの日か関門を越えられるよう、精進致します。m(_ _)m
一連の猫作品は、ネコ好きなら誰しも頷いてしまいますね!
点数: 0
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作者 イサク 投稿日
回答者 べいらふまにっく
イサク様
こんにちは。「湯に浸り〜」へのコメントありがとうございました!
いつの日か関門を越えられるよう、精進致します。m(_ _)m
一連の猫作品は、ネコ好きなら誰しも頷いてしまいますね!
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回答者 負乗
イサクさん、おはようございます🙂
いつもコメントありがとうございます。
拙句、「ヘディングもあり~」はやはり、 季語として「初蹴鞠」は無理がありましたね。
「雪にても~」の句、あからさまな季重なりで、そのまま実写の「雨」で良かったかな、と思いました。手厳しいご指摘、ありがとうございました。
御句ですが、何やら、面白そうな措辞ですね。ただ「七のつくもの」…想像が及びません🤔 猫は「七」が苦手なんですか…?
しかし「七」が二回出てくる言い回しは、かっこいいですね。
点数: 1
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回答者 げばげば
こんにちは。
いつも的確なコメントありがとうございます。
松七日の句コメントありがとうございます。
七種を食べない今年の我が家は胃薬でまかなって胃薬こぼす光景でした。数える、零れる、もあったかもですね。いつもありがとうございます。
御句。七日まで貫きましたね、ねこいないのに笑
七日で七、かっこいいですね、ちょっとなぞなぞみたいにはなりましたが。たしかに、七種粥は食べないでしょうね!
点数: 1
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回答者 なお
こんにちは。イサク様、いつもお世話になってます。
御句拝読しました。七日には七のつく物を食べると良いという風習があるのですか?それで七草粥をたべるのですか?私はお正月は飲酒飲食の機会が多く、胃が疲れているから、この辺でお粥とかで胃を休めた方がいい、という意味かと思っていました。
しかしイサクさんが猫を飼っていなかったとは驚きです。でも言われてみれば…。なんとも「猫可愛がり」過ぎると思っていましたから(笑)。
私は昨年の馬は存じませんでした。
さて、来年はなんでしょうか?今から楽しみです。干支は関係なさそうですね?
点数: 1
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回答者 よし造
拙句・・詳しい分析ありがとうございました。上五の置き方がよくないですね。
花は桜という俳句的縛りは何とかならないのかといつも思っています。今ふと思ったのですが、「花々」と書いても桜なのでしょうか。
御句・・七日は人日という季語があるので少しひっかかりましたが、句作りを楽しんでいる様子が伝わる句と思いました。
点数: 1
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回答者 ちゃあき
こんばんは。初雪や~へのコメントどうもありがとうございました。やはり無理でしたか。白を持って来たのは実際その通りだからで印が見え難くなって作業がしづらかったからです。貴重なご意見、今後に生かして行きたいと思います。
さて、イサクさんが猫を飼っていらっしゃらなかったなんて露ほども考えませんでした。めちゃめちゃリアル感出てます。「孫俳句」などと言って申し訳ありませんでした。もしかして怒っていらっしゃいますか? 喩えとして適切ではありませんでした。決してイサクさんを貶めるつもりなんてありません。いい歳をして私は言葉の選び方も使い方も下手な上に独りよがりで、相手に対する配慮が足りません。直接会って話しているなら相手の顔色を見て分かることであっても顔の見えないこの様な場だからこそ尚更気を付けなければいけないのに、分かってくれるだろうという甘い考えで書き込みしてしまって、その上、相手を傷つけてしまったかも知れないと気付くのも遅く、全くもって私の不徳の致す所と反省しております。何卒、お許し下さいます様お願いします。俳句を作っているときは何時もイサクさんに教えて頂いたことを念頭に置きながらどう表現すればいいかを考えます。原因結果になってないかとか、説明的になっていないか等、それでも失敗ばかりですが。どうか今後とも御指導賜りたくよろしくお願いします。<(_ _)>
今回の御句、七のつくものと言えば七草粥。御自身は食べているけど猫は食べない。猫舌だから・・・一句の中に七が二回も出てくるのは縁起がいいし、声に出して読んだときのリズムもいいなと思いました。
点数: 1
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回答者 ちゃあき
ああ良かった。ほっとしました。これで安心して眠れます。実は昔の知り合いにヤサクさんという人がおりまして、イサクさんの文面から伝わる口調がその人とそっくりなものですから何時もその人と話してるようなつもりでイサクさんに接していました。何か昔からの知り合いみたいに憎まれ口のひとつも言ってからかってみたくなったのでした。これからもよろしくお願いします。
点数: 0
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粥食はずモグニャン食ひて猫七日
松の内貫く猫の如きもの
そしてここで発表しますが、我が家には猫はいません。
去年の馬句も、馬を飼っているはずもなく