俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

中指でなぞる残像冬の雷

作者 山田蚯蚓  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

寒い中、窓を開けて見てしまうほど魅力があります

最新の添削

「中指でなぞる残像冬の雷」の批評

回答者 げばげば

こんにちは。
いつも勉強させていただいています!

いい句ですねー。
雷は音ではありますが、稲妻も走ったんですね。もうない稲光をぎざぎざとなぞる。残像で雷を表す。うまいですねー。「で」は多少気になりましたが、あえての口語感もありかなあと!佳句です!

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

その他の添削依頼

電灯のスイッチを探す秋の暮

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

死神の笑声のごと螽斯

作者名 いくたドロップ 回答数 : 4

投稿日時:

ファミチキで頬が痛いや秋の風

作者名 根津C太 回答数 : 4

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『中指でなぞる残像冬の雷』 作者: 山田蚯蚓
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ