俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

生きてますが睡蓮はもう乗れません

作者 秋沙美 洋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

今は乗りたいとも思いません

最新の添削

「生きてますが睡蓮はもう乗れません」の批評

回答者 なおじい

こんにちは。
秋沙美様、拙句「泉とは名のみの…」のご評価ご添削有難うございました。

今回のお題「泉」、私には、海、湖、沼、池あるいは水たまり等と比べると鮮明なイメージがわかず、恥ずかしながら、ブルコメの「♪森と〜泉に〜」および次のシングル「マリアの泉」しか思い浮かびませんでした。そこでGoogleで調べると、「湧水のことである」と。それなら山歩きで色々な経験をしている、それを詠もうと、立て続けに十句出来ました。
山を歩いているとこういうこと多くて。しかもほとんどが、神明水とか竜神井とか、ご大層な名前がついているのです。昔はすごかったのでしょうね。

今回の三連句は実力不足を露呈してしまいました。熱い湯となれの句も、過疎地域に泉が湧いてそれが突然温泉になり旅館ができて繁栄したらいいなというような思いが全く伝わらず、ただ温泉に入りたいだけの句になってしまいました。表現力不足を痛感しました。

御句は、この前に伏線とかがあるのでしょうか?新参者の私には、ちょっと句意がつかめませんでした。ご指導していただくばかりでなく、初心者の視点で何か申しあげようと思っているのですが、申し訳ないです。頑張ります!

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、なおじいさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「生きてますが睡蓮はもう乗れません」の批評

回答者 負乗

句の評価:
★★★★★

秋沙美さん、こんばんは☹️
昔、睡蓮に乗ったのですね…
うむ…腹が出て太ったのですかね…
よく分かりません。

点数: 0

添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

秋思また同じ思ひの独りごと

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

軒先に小雀走り窓に猫

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

ザクザクと小さき足の雪遊び

作者名 みちのく 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『生きてますが睡蓮はもう乗れません』 作者: 秋沙美 洋
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ