俳句添削道場(投句と批評)

すがりとおるさんの添削最新の投稿順の7ページ目

「元朝の海に分け入る御祓かな」の批評

回答者 すがりとおる

添削した俳句: 元朝の海に分け入る御祓かな

腹胃荘さん。あけましておめでとうございます。
西村敏彦です。

「仮の居・・・」の添削指導、ありがとうございました。
腹胃荘さんの添削で始めて「俳句になった」のだと判りました。

原句は散文そのままで、俳句にするには詩情がなく「あまりにもさみしい」と自分でも思います。被災した皆さんにも失礼な句と言ってもいいかもしれません。

いい添削をありがとうございました。

点数: 1

御礼と御挨拶

回答者 すがりとおる

添削した俳句: 蜘蛛の巣の透き通っている大晦日

酔いどれ防人さん、こんにちは!
西村敏彦です。

添削ありがとうございました。
「愛憎刻む」をオノマトペで纏めてくださり新鮮です。

点数: 1

「雑踏の明暗別つ聖夜かな」の批評

回答者 すがりとおる

添削した俳句: 雑踏の明暗別つ聖夜かな

初めまして!腹胃荘さん。添削ありがとうございます!
添削句の方がヴィヴィトでいいですね。
俳句を始めて半年なので分からない事が多いです。
これからもご指導のほどよろしくお願いします!

点数: 2

すがりとおるさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

そこひ女の目脂に透くる虹二重

回答数 : 0

投稿日時:

アオザイに透けるピアスや夏灯

回答数 : 2

投稿日時:

極東の地下名画座で昼寝覚

回答数 : 1

投稿日時:

子等つれて聖書売なる白日傘

回答数 : 2

投稿日時:

男滝はも滝夜叉姫も花かかぐ

回答数 : 3

投稿日時:

すがりとおるさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

団地じゆう布団叩きのこだませり

作者名 なおじい 回答数 : 11

投稿日時:

夏さなか胸を突き刺す銀のピン

作者名 翔子 回答数 : 1

投稿日時:

空閉じて雲や居直る梅雨はじめ

作者名 三男 回答数 : 3

投稿日時:

要望:厳しくしてください

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ