「電線に離れて止まるツバメ二羽」の批評
回答者 まちる
添削した俳句: 電線に離れて止まるツバメ二羽
「電線に二羽の離れて燕居り」
映像が綺麗です。私の感覚的にですが「止まる」と言う単語をなんとかしたくなります。無くても映像が出来上がるので省略でもいいかもしれませんが、止まるの表現を居るに変えてみました、、、日本語としておかしくなってたらすみません。
点数: 1
回答者 まちる
添削した俳句: 電線に離れて止まるツバメ二羽
「電線に二羽の離れて燕居り」
映像が綺麗です。私の感覚的にですが「止まる」と言う単語をなんとかしたくなります。無くても映像が出来上がるので省略でもいいかもしれませんが、止まるの表現を居るに変えてみました、、、日本語としておかしくなってたらすみません。
点数: 1
回答者 まちる
添削した俳句: 母の日の宴の料理作る母
「母の日に凝った料理を作る母」
私には宴が大袈裟に見えてしまいました。句意が変わってしまうかもですが「凝った料理」くらいでどうでしょう。またこの6文字を「カレーライス」などエピソードを産みそうな料理名を入れてもいいのかなと思えました。
点数: 1
回答者 まちる
添削した俳句: 平成の果てて令和や夏来る
立ち漕ぎへのコメントありがとうございます。
狙いは成功してそうだけど俳句のリズムとして残念は凄く納得しました。
ありがとうございます。
点数: 1
回答者 まちる
添削した俳句: 中心がさびしい広場とさみづき
叱られ続けた、、、へのコメントありがとうございます。
母の日と幼き日の時間の対比を意識したのですが、言われてみれば作品として必要のない対比ですね。映像のない物を並べるより片方を映像のカーネーションに置き換えると言うのは、なるほど得をしそうです。また「叱られ続けた幼き日」から「謗り謗れし若かりし」で年齢の頃合の表現法は勉強になりました。ありがとうございます。
点数: 1
回答者 まちる
添削した俳句: 焼酎のまだある気配失せにけり
僅かに残ってた焼酎がなくなってしまったと言う句意でしょうか
「焼酎の瓶の底の丸みかな」
飲み切ってしまい名残惜しさから瓶を注視する様子を表しましたがどうでしょうか。
点数: 3
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。