俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

蒙昧な朽木の浮かぶ泉かな

作者 まちる  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

朽木が浮いてる泉なだけです

共産主義を暗喩しましたが、そこは置いておいて

散文ぽいですかね

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「蒙昧な朽木の浮かぶ泉かな」の批評

回答者 鳥越暁

こんにちは。
私は散文的かよりも「蒙昧な朽木」が何を比喩しているのかよく分かりませんでした。
そして前説を読んだのですけれど・・・。やはり、分かりません。
朽木の浮かぶ泉はいい景色だと思います。上五を推敲された方がよいと思います。

点数: 0

添削のお礼として、鳥越暁さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

寄り切りに座布団の飛ぶ十二月

作者名 ドキ子 回答数 : 2

投稿日時:

ジャズ高くカート滑らす浴衣の子

作者名 シゲ 回答数 : 5

投稿日時:

出版の句集を届け菊日和

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『蒙昧な朽木の浮かぶ泉かな』 作者: まちる
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ