「湯気立や母はひそひそミシン踏む」の批評
回答者 コウ
添削した俳句: 湯気立や母はひそひそミシン踏む
げばげば様
いつもご指導有難うございます。
コメント欄初読で
・湯気立つやミシンの音のひそかなる
に私は一番詩情を感じました。
あくまでも私の主観です。
それで…
私も勉強の為、詠みたいと午前の仕事中
ずっーと考えておりまして
げばげば様の穏やかにゆっくりと過ぎる時間を思い
・湯気立ちてミシンの音に更けゆく夜
立ちてと繋ぐののがどうか?
更けると夜は重複するかと?
とかいろいろ自分なりに疑問点はありますが…
勉強させて頂きました。
また、宜しくお願い致します。
点数: 1
