俳句添削道場(投句と批評)

かぬまっこさんの添削最新の投稿順の673ページ目

「帰路の坂灯に色深き木の芽かな」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 帰路の坂灯に色深き木の芽かな

こんにちは👋😃
言葉が足らなくてすみませんでした。
御句で映像がうかびました。そして 形も整っているので「出来ているように思います」とコメントしました。
ただ 秀句に値するかどうかとなる それは分かりません。
俳句に絶対はないと思います。
選者によってそれぞれの解釈があるように思います。芸術や文芸には好みがあるので…。

点数: 1

「北窓を開く読み止しの風のまま」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 北窓を開く読み止しの風のまま

こんにちは👋😃
コメントありがとうございます(*^^*)
俳句って絶対ではないなぁ と思った事例です。

ある新聞へ出した俳壇の入選句(小澤實 選)

湯豆腐や藤田嗣治の裸婦の肌

この句を結社の主宰に

湯豆腐は藤田嗣治の裸婦の肌

添削されました。内容が切れていないとのことでした。
また

これもある新聞の俳壇の入選句 (長谷川櫂 選)

まず子をと拭きてゐる間の湯冷めかな

これも結社の主宰に

まず子をと拭きてゐる間に湯冷めせり

と添削されました。

好みってあるなぁと…(*^^*)

点数: 1

かぬまっこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

千羽鶴折りて祈るや原爆忌

回答数 : 12

投稿日時:

三世代揃ひ五人の墓参かな

回答数 : 25

投稿日時:

蒼き灯のスカイツリーの寒さかな

回答数 : 21

投稿日時:

ぴつぴつの軆のラインだす水着

回答数 : 20

投稿日時:

行く春へ玉子二つを落としけり

回答数 : 28

投稿日時:

かぬまっこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

磨硝子凡句と笑え雨蛙

作者名 卯筒 回答数 : 2

投稿日時:

アポロビル件の葱の談義かな

作者名 三日酔いの防人 回答数 : 10

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孫が来た西瓜程よく冷えた頃

作者名 流れ星 回答数 : 5

投稿日時:

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