「自作割る陶工の目や冴返る」の批評
回答者 かこ
添削した俳句: 自作割る陶工の目や冴返る
句会デビューおめでとうとございます。
間取図の句が選ばれて、なんか嬉しいです。
もって行かなかった2句は勿体ないです。自分が良いと思うのと先生の選が違うこと、結構あります。たぶん、先生のデータベースに似た句があると評価が低くなると思うのですが。
点数: 1
回答者 かこ
添削した俳句: 自作割る陶工の目や冴返る
句会デビューおめでとうとございます。
間取図の句が選ばれて、なんか嬉しいです。
もって行かなかった2句は勿体ないです。自分が良いと思うのと先生の選が違うこと、結構あります。たぶん、先生のデータベースに似た句があると評価が低くなると思うのですが。
点数: 1
回答者 かこ
添削した俳句: 炭酸の泡の爆ぜるる木の芽かな
炭酸の泡の爆ぜるる春の昼
個人的な、好みですが春の昼のほうがまったりしてるところに泡の爆ぜる音だけ聞こえるという良い風景かなと思いました。コーラは一年中のものですから、春に取り上げる三角すいさんの感覚は鋭いと思いました。
点数: 1
回答者 かこ
添削した俳句: 丘陵で桃色の天俯瞰する
天はやはり見上げるものなので、天に対して俯瞰という動詞を使うのは違和感があります。俯瞰を使いたいなら、”桜の海”にしたらどうでしょうか。桜の雲海と書いておられるので思いつきました。
点数: 0
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