俳句添削道場(投句と批評)

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蜘蛛の囲の顔にかかるや今朝の秋

作者 森田 広務  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

田舎暮しではこんなこともあります。

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蜘蛛おらぬ蜘蛛の囲顔へ今朝の秋

回答者 イサク

こんばんは。

◆季重なりは黒徹さまも言っておられますが・・・「蜘蛛の囲」「今朝の秋」ですね。
◆重なっているとはいえ季語ですから「囲」は必要ですねぇ。「蜘蛛が顏にかかる」ではおかしいですし。むしろいらないのは「かかる」かな?

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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蜘蛛の囲の顔にかかるや今朝の秋

回答者 黒徹

句の評価:
★★★★★
★★

はじめまして、添削失礼します。
まず言えるのが内容を詰めすぎています。
もっとシンプルにすれば分かりやすいと思います。
季語が2つあります。
②蜘蛛は夏の季語です。
③顔にかかるので囲いは要らないと思います。

点数: 1

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添削対象の句『蜘蛛の囲の顔にかかるや今朝の秋』 作者: 森田 広務
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