和光さんの添削最新の投稿順の20ページ目
「しかられぬ豆まくねえに不思議がお」の批評
回答者 和光
添削した俳句: しかられぬ豆まくねえに不思議がお
北あかりさん。こんばんは。和光です🌅お心遣いのコメントありがとうございます🍀今回は姉妹の句ですね✏初めに幼稚園に上がる前頃でしょうか。平仮名が多い事でその時代を表現しようとしてるのではないかと思いました☺なので[なんでなの豆まく姉はしかられぬ]で考えました。豆と姉は主役級なのと平仮名の切れ目なので漢字にしました。アネとネエは共に二音なのでコメント欄に補足ですね。俳句調にしてないので子供らしさが出ていれば幸いです。。文法上の事は幼い姉妹に免じて固いこと無しにしましょう~☆
点数: 1
「受験期や仮眠の椅子の小刻みに」の批評
回答者 和光
添削した俳句: 受験期や仮眠の椅子の小刻みに
こんにちは。ハオニー様。和光です🌅お初にお目にかかります🍀掲句の[小刻みに]ですが見て思ったのはストレスの多い受験期に魘されない無いまでも仮眠してても心中は緊張の連続だと感じました☆
点数: 1
「倍返し嬉し恨めしバレンタイン」の批評
回答者 和光
添削した俳句: 倍返し嬉し恨めしバレンタイン
こんにちは。和光です🌅いつも添削ありがとうございます🍀[煙草燻らす]時点で何かを思ってるので下五でもう1つ映像化出来ると思いました。掲句の倍返しはヤクザの抗争⁉を思いましたが有る意味チョコの争奪戦ですね~☆
点数: 1
「白鳥の頭上煌々北十字」の批評
回答者 和光
添削した俳句: 白鳥の頭上煌々北十字
こんにちは。和光です🌅いつも添削ありがとうございます🍀世良様のおっしゃる通りだと思います。中七で下五の感情が含まれてるので別な感情表現が出来ると思いました☺掲句は夜空の様子が感じられ良いと思いました☆
点数: 1
和光さんの俳句添削依頼
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