俳句添削道場(投句と批評)

佐和さんの添削最新の投稿順の9ページ目

「花咲ど君は桜か我ツツジ」の批評

回答者 佐和

添削した俳句: 花咲ど君は桜か我ツツジ

西住さん!また失礼します!儚いこの時期がやってきますね!何を持って卒業とするのか考えさせられます!西住さんの意味を見て勝手ながら詠ませてください。「卒業や部室の隅に淡きペン」。失礼致しました。

点数: 2

「眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ」の批評

回答者 佐和

添削した俳句: 眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ

あらちゃんさん!おはようございます!今日は仕事の関係で早起きしてました!この句すごい素敵ですね!口に出して詠んでスッと入ってきました!今まで聞けなかったんですが、よろしければ教えて頂きたいことがありまして!俳句の中で熊と熊など同じ季語を使う場合や、違う同じ節の季語や違う季語の取り合わせなどありますが、詠んだ時の流れというか調べというか、あらちゃんさんの句のように詠めればありという事になるのでしょうか?上手く言えなくてすいません!季語の使い方に迷う日々です!失礼致しました。

点数: 2

「春の野や土器に残れる指の跡」の批評

回答者 佐和

添削した俳句: 春の野や土器に残れる指の跡

おはようございます!はじめまして頓さん!佐和と申します。紅梅の句にコメントくださりありがとうございます!頓さんのこの句はとても素敵な句だと思います!情景は目の前に浮かびます!勉強になります!これからもよろしければ、よろしくお願い致します。

点数: 1

「眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ」の批評

回答者 佐和

添削した俳句: 眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ

あらちゃんさん!また失礼致します!拙い質問に答えてくださりありがとうございます!勉強になります!あらちゃんさんの句のように、自然にスッと入ってくるような句を詠めるように精進します!ありがとうございました!失礼致します。

点数: 2

「野焼きの火過ぎて残るは明るき死」の批評

回答者 佐和

添削した俳句: 野焼きの火過ぎて残るは明るき死

おはようございますいるかさん!さっそく雛ちらしにコメントくださりありがとうございます!いるかさんのこの句は私の中ですごい素敵だと思います!焼けた跡にの見ためは悲痛さえ覚えますが、その下には新しい命があります!未来への繋がりを感じました!勉強になります!失礼致します。

点数: 1

佐和さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春時雨帯解く音のなかりけり

回答数 : 4

投稿日時:

春雷や土煙掻くヌーの脚

回答数 : 1

投稿日時:

数珠の手をこすりて匂ふ入学子

回答数 : 3

投稿日時:

層なせる光る鱗や春子鯛

回答数 : 3

投稿日時:

煮目張や金に縁取る瞳の輪

回答数 : 5

投稿日時:

佐和さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

独り身の秋を自由に蛍かな

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 6

投稿日時:

朝顔の風に迷ひし蔓の先

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

仲直り嫁姑の日向ぼこ

作者名 東野 宗孝 回答数 : 2

投稿日時:

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