「花咲ど君は桜か我ツツジ」の批評
回答者 佐和
添削した俳句: 花咲ど君は桜か我ツツジ
西住さん!また失礼します!儚いこの時期がやってきますね!何を持って卒業とするのか考えさせられます!西住さんの意味を見て勝手ながら詠ませてください。「卒業や部室の隅に淡きペン」。失礼致しました。
点数: 2
回答者 佐和
添削した俳句: 花咲ど君は桜か我ツツジ
西住さん!また失礼します!儚いこの時期がやってきますね!何を持って卒業とするのか考えさせられます!西住さんの意味を見て勝手ながら詠ませてください。「卒業や部室の隅に淡きペン」。失礼致しました。
点数: 2
回答者 佐和
添削した俳句: 眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ
あらちゃんさん!おはようございます!今日は仕事の関係で早起きしてました!この句すごい素敵ですね!口に出して詠んでスッと入ってきました!今まで聞けなかったんですが、よろしければ教えて頂きたいことがありまして!俳句の中で熊と熊など同じ季語
を使う場合や、違う同じ節の季語や違う季語の取り合わせなどありますが、詠んだ時の流れというか調べというか、あらちゃんさんの句のように詠めればありという事になるのでしょうか?上手く言えなくてすいません!季語の使い方に迷う日々です!失礼致しました。
点数: 2
回答者 佐和
添削した俳句: 春の野や土器に残れる指の跡
おはようございます!はじめまして頓さん!佐和と申します。紅梅の句にコメントくださりありがとうございます!頓さんのこの句はとても素敵な句だと思います!情景は目の前に浮かびます!勉強になります!これからもよろしければ、よろしくお願い致します。
点数: 1
回答者 佐和
添削した俳句: 眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ
あらちゃんさん!また失礼致します!拙い質問に答えてくださりありがとうございます!勉強になります!あらちゃんさんの句のように、自然にスッと入ってくるような句を詠めるように精進します!ありがとうございました!失礼致します。
点数: 2
回答者 佐和
添削した俳句: 野焼きの火過ぎて残るは明るき死
おはようございますいるかさん!さっそく雛ちらしにコメントくださりありがとうございます!いるかさんのこの句は私の中ですごい素敵だと思います!焼けた跡にの見ためは悲痛さえ覚えますが、その下には新しい命があります!未来への繋がりを感じました!勉強になります!失礼致します。
点数: 1
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