「春愁の雲の奥より朱の陽透く」の批評
回答者 佐和
添削した俳句: 春愁の雲の奥より朱の陽透く
もこりさん!おはようございます!いつもありがとうございます!もこりさんの素敵な句でいつも感銘を受けます!私の流木見て下さり嬉しいです!流木に関して言えばまず、春の情景で柔らかく包むような春の日差しはないものかと季語から入りました!次に柔らかい光は心体的な傷をもですが無機質な傷ついたものも癒すのではないかと考えました!そして流され彷徨い羽を休めた傷着いた流木へと繋がりました!そしてその光に撫でられ流木も癒されていくのかなと詠みました!自分はその時に寄ってバラバラなんです。これからもご指導よろしくお願い致します!失礼致します。
点数: 1
