「頁繰る背にひたひたと霜夜かな」の批評
回答者 夢野翡翠
添削した俳句: 頁繰る背にひたひたと霜夜かな
頓様
お礼が遅れて本当にすみません。御句、当たり前ですが、非常に優れた一句ですね、頭が下がります。オノマトペ、見事に伝わります。冬の夜の霜降る厳しい寒さ、静けさを感じ、頓様の緊張感も感じます。静かな冬の夜の読書私もしたいです。
それから冬の星の添削ありがとうございます。お褒め頂いて嬉しいやら、自分ではなんだか情けないやら複雑な気持ちです、でも本当にありがとうございます。またどうぞ宜しくお願いいたします🙇
点数: 1
