俳句添削道場(投句と批評)

c_riverさんの添削最新の投稿順の6ページ目

「秘湯宿骨酒飲めば夜も更けて」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 秘湯宿骨酒飲めば夜も更けて

ジョイ 様

はじめまして。
御句拝見させていただきました。
素敵な句だと思います。

ここは、選評会でもルールに縛られる句会でもなんでもないので、
詠む人のその時の感性をそのまま句に託せばよいのだと私は思います。

点数: 0

「銅像に永遠の真理を学ぶ秋」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 銅像に永遠の真理を学ぶ秋

あらちゃん 様

はじめまして。
拙句「貴船菊~」に早速のコメント及び提案句のご提示いただきありがとうございます。

墓に添ふ秋明菊に雨雫

とても佳句だと思います。
動詞を一つにして、季語を中七にし、体言で締める。
感心してしまいました。
これからも、どうぞご指南、ご指導の程宜しくお願い申し上げます。

点数: 3

「つばさ号妹連れて芋煮会」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: つばさ号妹連れて芋煮会

偽造され、新幹線で拉致される妹さんが可哀そう。

点数: 1

「つばさ号妹連れて芋煮会」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: つばさ号妹連れて芋煮会

こんばんは。

私の粗雑な一行コメントに、ご丁寧に返信いただきありがとうございます。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 2

「独り居のツナ缶開けて新酒かな」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 独り居のツナ缶開けて新酒かな

頓 様

初めまして。
拙句「川辺澄む」にコメント、評価いただき、
参考句もご提示いただきありがとうございます。
上五「川辺澄み」ですが、「抽象的な情緒表現」としての澄みです。
「具体的描写」としての澄みではないです。解りづらくて申し訳ないです。

中七は、中句切れを意図的に使いました。
中村草田男のあの句の中七です。
中句切れのリズムを察してくれない方々ばかりなので、残念でした。

違和感アリアリなのは、承知の上です。
これからも、どうぞご指南、ご指導の程宜しくお願い申し上げます。

点数: 1

c_riverさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

いそとせや苔むす幹に梅一輪

回答数 : 7

投稿日時:

暗香や胴吹く梅のただ一輪

回答数 : 5

投稿日時:

胴吹きの老蠟梅の香りかな

回答数 : 4

投稿日時:

障子日に透ける白梅一枝かな

回答数 : 6

投稿日時:

寒月や瞳の奥に灯るひと

回答数 : 5

投稿日時:

c_riverさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

ぐるぐると水道管に冬支度

作者名 春野ぷりん 回答数 : 5

投稿日時:

パチパチと火の粉遠巻き鬼火炊き

作者名 洋子 回答数 : 1

投稿日時:

廃線や花野に眠る記憶かな

作者名 回答数 : 4

投稿日時:

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