俳句添削道場(投句と批評)

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パチパチと火の粉遠巻き鬼火炊き

作者 洋子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

鬼火炊きの様子を詠みましたが、どうも、オノマトペの使い方がわかりません。
ご指導いただけますと幸いです。

最新の添削

ばちばちと火の粉溢れて鬼火焚き

回答者 イサク

こんばんは。

オノマトペ、私は不得意ですので最近は好んでは使いませんが・・・
まず「伝わること」、次に「ありきたりではないこと」、使うときにはそれを心がけています。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『パチパチと火の粉遠巻き鬼火炊き』 作者: 洋子
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