「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評
回答者 田上南郷
添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて
イサク様
拙句「室外機」に、早速のコメントありがとうございます。
・中七の後で一旦切れているのに「室外機」という同じものを言っ
ているという句形が、句の邪魔をしている
このような俳句の型(常識)というのが不勉強で、ご指摘いただくと
とても勉強になります。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて
イサク様
拙句「室外機」に、早速のコメントありがとうございます。
・中七の後で一旦切れているのに「室外機」という同じものを言っ
ているという句形が、句の邪魔をしている
このような俳句の型(常識)というのが不勉強で、ご指摘いただくと
とても勉強になります。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 左手で右肩たたく師走かな
あらちゃん様
いつもご指導ありがとうございます。
「季語を立たせる案もありますよ。
例えば上五字余りにして」
今回は俳句の基本である「季語を主役に」を
すっかり忘れてしまいました。
季語を立たせる手段として「字余り」をつかう。
とても参考になります。
提案句、とても良いです。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 2
回答者 田上南郷
添削した俳句: 石ころの輝く三つ冬ぬくし
慈雨様
いつもご指導ありがとうございます。
今回は俳句の基本である「季語
を主役に」を
すっかり忘れてしまいました。
幾つも提案句を出していただきありがとうございます。
お礼だけですみません。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて
イサク様
拙句「冬の川」にありがとうございます。
「一本」と「一羽」の対比を入れたかったのですが思った効果がなかったみたいです。とても勉強になります。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 塩鮭の生くる如くに届きけり
あらちゃん様
拙句「冬の川」にありがとうございます。
客観写生の提案句ありがとうございます。
御句、実は私も添削を受けている先生から
「自分の感性を信じて、ごとしのような言葉はなるべく避ける」
と教わりました。取り合わせの句だとなんとかできますが
一物仕立てだとなかなかうまくいきません。
御句に対する皆様のコメントがとても参考になっています。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
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