俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の80ページ目

「霜の音師は大急ぎ走り去る」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 霜の音師は大急ぎ走り去る

唯我独善です。いつもありがとうございます。上手く言えないのですが、一番手っ取り早いのは、身近なちょっとした体験を17音にすることかと思います。想像で作らざるを得ないこともありますが、体験を織り交ぜることで、真実味が出ます。
また、読者にどんな共感を持って欲しいのかは、考えながら作った方が上手くいきそうです。
駄句ですが、参考になれば、。
🔶テーブルの蜜柑の食べ順決めている
俳句と呼べないかも知れませんが、題材は
こんな所にあったりします。
ちなみに、添削にはなりませんが、中七下五は、師走の三文字で済みそうです。🙇

点数: 0

「鐘鳴りて法話難し親鸞忌」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 鐘鳴りて法話難し親鸞忌

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。ご無沙汰しております。🙇
指摘もありましたが、俳句としてまとまってきたのではと感じます。説明をしないで伝える面白さでしょうね!。句は沢山作っていますが、ここにへの投稿は、暫くお休みします。感想は書きますのよ。🙇

点数: 0

「霜降りて寒き今日より覚えたり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 霜降りて寒き今日より覚えたり

唯我独善です。いつもありがとうございます。虹の解説ありがとうございます。🙇
言葉の流れとしては、寒さの方が意味を汲み取り易く感じます。確かに同じ内容を繰り返している感じはしました。🙇

点数: 1

「煤竹の届かぬ先の二階軒」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 煤竹の届かぬ先の二階軒

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。築100年位経つ立派な古民家を想像させる句だと感じます。煤竹で蜘蛛の巣と格闘しているという句と理解すればいいのでしょうか?。とすると、下五の二階を違う三音にできないかなぁ~?と感じました。煤竹を読み違ってましたらすみません。蜘蛛を入れると季重なりかなぁ?🙇

点数: 0

「霜降りて寒き今日より覚えたり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 霜降りて寒き今日より覚えたり

唯我独善です。いつもありがとうございます。「恋する俳句」入選おめでとうございます。ですよね!?🙇
私は、まぐれで選ばれました。励みになります。折れそうな時に選ばれると、前を向く勇気をいただきますよね。🙇

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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回答数 : 3

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投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

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