「霜の音師は大急ぎ走り去る」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 霜の音師は大急ぎ走り去る
唯我独善です。いつもありがとうございます。上手く言えないのですが、一番手っ取り早いのは、身近なちょっとした体験を17音にすることかと思います。想像で作らざるを得ないこともありますが、体験を織り交ぜることで、真実味が出ます。
また、読者にどんな共感を持って欲しいのかは、考えながら作った方が上手くいきそうです。
駄句ですが、参考になれば、。
🔶テーブルの蜜柑の食べ順決めている
俳句と呼べないかも知れませんが、題材は
こんな所にあったりします。
ちなみに、添削にはなりませんが、中七下五は、師走の三文字で済みそうです。🙇
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