「人肌の恋しき酒の十二月」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 人肌の恋しき酒の十二月
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
人肌が恋しいのか、人肌のぬる燗の酒が恋しいのか、或いは両方なのか、。
酒やで切りますと、人肌が恋しいが新年を一人で迎えなければならない寂しさを詠んだ句に感じます。その酒もぬる燗なのだろうと想像します。🙇
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 人肌の恋しき酒の十二月
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
人肌が恋しいのか、人肌のぬる燗の酒が恋しいのか、或いは両方なのか、。
酒やで切りますと、人肌が恋しいが新年を一人で迎えなければならない寂しさを詠んだ句に感じます。その酒もぬる燗なのだろうと想像します。🙇
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 人肌の恋しき酒の十二月
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。千日草様の推敲句ですが、切れの位置に違和感を感じるのは、私だけでしょうか?。句も浅くなったような気がします。単にお酒が恋しきという句になってしまったような気がします。
🔶人肌の酒や恋しき十二月
は、私にはイマイチです。🙇
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 午前様屋台のおでんに酒過ぎる
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。〆なので、やけ酒ではないと思いますので、二人で楽しく飲んだ感じに。🙇
🔶夜更けなりおでん屋台の美し酒
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 塀越しの君は風の子日向ぼこ
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。類想の迷宮に迷い込んでいます。
救いの手を振りほどいている感じですね。
トリプルアクセルをマスターするか、もっと素直になるかしないとだめですね。😢
ありがとうございます。🙇
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