俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の73ページ目

「閑として世に無し者の師走かな」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 閑として世に無し者の師走かな

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。「世に無し」は、色々な意味で使われているようですね!。この場合、またとない、現世に唯一の存在と解釈します。
♪世界に一つだけの花
ですね!😉
綺麗になった垣根とかの句を楽しみにしています。
プレバト始まるよ!🙇

点数: 0

「冬日和日差しの奥に影絵あり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 冬日和日差しの奥に影絵あり

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。句意、目の付け所はいいと思います。投句される前に何度か読み直して、意味の重複や具体的な映像が浮かぶかなど、
しっかり確認された方が、添削を受けた際も「そっか~!」という気持ちになると思います。一生懸命作っていらっしゃるのは分かりますが、せっかくのコメントが句に反映されてないと思います。千日草様のコメントを凝縮したものが俳句だと思いますよ。🙇

点数: 1

「目に沁みる焚き火と父の憶い出と」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 目に沁みる焚き火と父の憶い出と

唯我独善と申します、はじめまして、宜しくお願いいたします。🙇
私の両親は大分前に他界しましたが、父の思い出は持ち合わせていませんので、実感としてはよく分かりません。下五の「憶い出と」は、読者には映像が浮かびません。沢山の思い出があるのでしょうが、作者の思い出を読者の思い出に重ねてもらうようにするといいと思います。
🔶焚き火して涙で滲む考の影
焚き火をしている場面にした方が、説得力があるような気がします。亡くなった父を考、母を妣というようです。私自身駆け出しですので感想を込めて、。🙇

点数: 1

「秋時雨西は光芒降り注ぎ」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 秋時雨西は光芒降り注ぎ

唯我独善です。いつもありがとうございます。句意を損ねて添削になっていなかったですね、すみません。🙇
🔶秋時雨西に光芒立ち始む
いくらかすっきりしたかと、。🙇

点数: 1

「冬日和日差しの奥に影絵あり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 冬日和日差しの奥に影絵あり

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。自信ないですが、一応映像化しましたので、感想をお願いします。🙇
🔶居間奥に影絵で成るや実南天

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

きっと君は来ない聖夜の交差点

作者名 コウ 回答数 : 7

投稿日時:

草笛は人それぞれの音色あり

作者名 久田しげき 回答数 : 2

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子と共に秋にたずねし天の川

作者名 高井和正 回答数 : 1

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要望:厳しくしてください

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