「鉄塔の透きて見ゆるや冬の山」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 鉄塔の透きて見ゆるや冬の山
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
🔶鈍色の鉄塔越しの冬の山
色の対比をしてみました。句意を損ねていましたらすみません。今作者がいる場所も寒々してたら成功です。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 鉄塔の透きて見ゆるや冬の山
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
🔶鈍色の鉄塔越しの冬の山
色の対比をしてみました。句意を損ねていましたらすみません。今作者がいる場所も寒々してたら成功です。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 天気雨根だけ残りし秋の虹
唯我独善です。いつもありがとうございます。秋の虹、春の虹、夏の虹、違いがよく分かりません。本句は、秋特有の虹を詠んだ句なのでしょうか?。勉強不足にて、解説を待ちます。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 夜勤明け今日はあんまん秋の空
唯我独善です。いつもありがとうございます。やや季語が動く感じです。夜明けごろ天頂に下弦の月、白さやあんまんを半分たべた感じが出れば成功です。
🔶弦月やあんまん旨し夜勤明け
駆け出しの戯言ですので、。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 夜勤へと赴く猫背暮早し
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。毛布は、上五と下五の表現がどうにでもできますので、結構悩み一番突き放した感じにしました。頼んでもいないのに送られてきた毛布、悔しいけど夢を見てしまった俺って感じです。枇杷の花、やっと
完了しました。そもそも植物系は苦手ですので、辛いお題でした。人選があればラッキーです。🙇
掲句は、時を忘れて俳句に没頭しているご自身なのでしょうか?。
点数: 1
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