「パソコンのSNSや星の恋」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: パソコンのSNSや星の恋
かぬまっこ さん
降り月:夜の景になりますか?
朝~昼に見える白い月の場合(もう少しで弦月)、降り月(下り月)を使うのは、季語の本意に沿っていないのでしょうか?
ご教授ください。
久田さんより「せつない!」との鑑賞をいただきましたのは、すごく嬉しかったのですが、、。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: パソコンのSNSや星の恋
かぬまっこ さん
降り月:夜の景になりますか?
朝~昼に見える白い月の場合(もう少しで弦月)、降り月(下り月)を使うのは、季語の本意に沿っていないのでしょうか?
ご教授ください。
久田さんより「せつない!」との鑑賞をいただきましたのは、すごく嬉しかったのですが、、。
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: パソコンのSNSや星の恋
かぬまっこさん
ありがとうございます。
大丈夫そう!と思ってしまいます。
もう少ししますと、「昼の月」とか言うのでしょうね。
そういえば「月」お題でしたね!楽しみ~ (^^♪
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 一日の始まる銀座白い月
そうりさん・皆さん
かぬかっこさんより、降り月=夜のイメージとのご意見をいただきました。
その通りかと存じます。
月を愛でる気分は、やはり黄色っぽい状態(夜、ないし夕方・明け方)かもしれないですね。
今朝の月は、大きさとしては「更待月」で、明日か明後日が「下弦の月」の感じでした。
朝の月には、有明月、有明、明けの月、朝の月、残る月、残月、朝月、、などありますが、イメージは「黄色を帯びていて残っている月」の感じがします。
実際には、そうりさんも私も、皆さんも「白い月」を見ていますが、降り月、望くだり、下弦の月、下り月、、系の月が、「黄色を失った月」かと存じます。
上り月には、沢山の呼び名があります。
昼には、「昼の月」とい季語がありますが、「明け方以降の白い月」に対し、大きさにより呼び名がついている感じがしません。*一応ググりました
白い月を愛でるという心は先人にはなかったのでしょうか?
どなたか的確な季語をご存じでしたらご教授いただけますでしょうか。
個人的には、下弦の月が大好きです。出がけ(6時頃)にほぼ真上に真っ白に遠慮がちにふわっと浮いている感じ。その前後の呼び名を知りません。
点数: 2
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 廃校のジャングルジムに月明り
和光さん
ご無沙汰です。
助詞に、かなり悩みましたよね!笑
の月・・
に月・・
を月・・
へ月・・
や月・・
悩んだ結果、「に」ですね。
私は、「を」派です。ごめんなさい。
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 廃校のジャングルジムに月明り
和光さん
俳句を嫌いにならずに、かなり腕をあげていらっしゃることは、カレーの匂いのごとく伝わってきています。
よかつたら、本道場で腕をゴシゴシ磨きあいませう!
*御句、「を」しかないと、死んでも思っています 笑
点数: 1
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