いなだはまちさんの添削最新の投稿順の79ページ目
「風音や藤木枯れて罅の壁」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 風音や藤木枯れて罅の壁
唯我独善と申します。はじめまして、宜しくお願いいたします🙇
罅が読めず、調べてしまいました。😢
句の雰囲気としては、凩とか虎落笛とかの
冬の風をイメージしました。季語が藤である意味深が、私のレベルではよくわかりませんでした。添削
句は示せませんが、感想でご勘弁ください。🙇
点数: 0
「蜘蛛の巣の第二層目の歪かな」の批評
「ハミングはイブモンタンの枯葉かな」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: ハミングはイブモンタンの枯葉かな
唯我独善と申します。宜しくお願いいたします。🙇
私は、鮃と格闘中ですが、視野を狭くしないように、他の方の俳句も拝読させていただいてます。
オシャレな俳句だなと思います。せっかくなら、枯れ葉が舞う様子を詠んだ方が、読者の共感を得られるのではないかと、。
ちょっとひとりよがりな感じです。
🔶繰り返すイブモンタンの枯れ葉かな
私が歌っているのか、レコードを流しているのか、公園に流れているのか、ひっきりなしに葉が落ちてくる様子も想像してもらえれば成功です。新米ですので、私こそひとりよがりかも知れませんかが、。🙇
点数: 1
「小春空見上げる雲の散歩」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 小春空見上げる雲の散歩
唯我独善と申します。はじめまして、宜しくお願いいたします。🙇
私の読み方が悪いのか、下五が三文字しかないのか、自由律なのか、悩ましいです。
いずれにしても、見上げるという表現は、
指摘を受けそうな気がします。新米の感想ですので、。🙇
点数: 0
いなだはまちさんの俳句添削依頼
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