俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の64ページ目

「朝霧の向こうでカラスの声響く」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 朝霧の向こうでカラスの声響く

唯我独善です。いつもありがとうございます。景色としては、素晴らしい瞬間だと思います。中七に工夫、オリジナリティーが感じられません。がんばりましょう!。
🔶朝霧にカラス忍者か声響く
に、は原因、、によってです。忍者、がオリジナルです。か、はカラスの鳴き声もイメージしています。皆様どうでしょう。🙇

点数: 1

「先生を評する女子ら鰯雲」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 先生を評する女子ら鰯雲

唯我独善です。いつも添削ありがとうござ
います。私の好きな世界の句ですね(笑)。
「女心と秋の空」が浮かびましたが、鰯雲である理由が、ピンときません。教育実習の男の先生の噂話をしてるのですか?。新任の先生でしたら春ですよね?。事実なのでしょうが、俳句としての句意が上手く読み取れずすみません。勉強不足😢🙇🙇

点数: 1

「点滴のつひの一滴秋深む」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 点滴のつひの一滴秋深む

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。解説なしで、添削できる句ではないと感じました。「つひ」が強烈です。
つひの棲み家とか、人生の最後、死を連想させる言葉だからです。「人生最後の一滴」ってなんだろう?と。🙇

点数: 1

「境内の庭満面の黄落よ」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 境内の庭満面の黄落よ

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。「満面」は、比喩ですか?。「庭が喜んでいる」となりますか?。普通に言えば「一面」か「全面」かと、。黄落は、プレバトでのふじもんの添削句ですね。🙇

点数: 1

「天高し運動場の芝刈機」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 天高し運動場の芝刈機

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。まず、ストーブの句ですが、評価承りました。添削句のままの方がよかったですね!🙇
本句について、浅学を顧みず色々な書かせていただきました。季語云々は、熟知しておりませんので、随時ググってます。グーグルの情報を鵜呑みにしてしまいました。
失礼しました。天高し、でいわゆる秋の句
であり、最初の印象で良かったんだと、。
確かに、縦横の世界の広がりを感じますが、芝刈機は、腹井壮様でしたらもうひと工夫できるのではないかという感想はやはり残ります。今後もトンチンカンをやらかしますが、ご指導お願いいたします。他の方へも顧みず添削を書き込んでいますので、私へのダメ出しお願いします。ありがとうございます。🙇

点数: 1

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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回答数 : 3

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回答数 : 1

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投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

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