「歩行器の一歩あとから金木犀」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 歩行器の一歩あとから金木犀
唯我独善です。いつもありがとうございます。「金木犀はトイレのニオイ」が、一生抜けない私です。
、、、金木犀が香りましたよ、という句ですよね。介護の資格も持っていますので、
このての俳句は、敏感になります。
千日草様が、添削に目覚めたことが、嬉しいニュースでしょうか。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 歩行器の一歩あとから金木犀
唯我独善です。いつもありがとうございます。「金木犀はトイレのニオイ」が、一生抜けない私です。
、、、金木犀が香りましたよ、という句ですよね。介護の資格も持っていますので、
このての俳句は、敏感になります。
千日草様が、添削に目覚めたことが、嬉しいニュースでしょうか。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 落花生茹でたて甘く頬緩む
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
🔶添削の才能開花千日草
んで、句になんか締まりがなく感じます。
やっぱり、俳句の出来不出来は、中七が七割占めてると感じます。
🔶茹でたてぞ頬を緩ます落花生
甘いがなくても成り立つと思うぞ。🙇
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 赤梨のざらざら指の乾くとか
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
添削句拝読しました。😁
チョッと似合わない感じです。😁
ストーブと温もるは、近すぎますね!。恋心は、ハートだけで伝わりそうです。やり直します。ありがとうございます。🙇
点数: 1
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