俳句添削道場(投句と批評)

闇の狩人さんの添削最新の投稿順の30ページ目

「夜を征く列車や賢治の夏の星」の批評

回答者 闇の狩人

添削した俳句: 夜を征く列車や賢治の夏の星

「夜を征く列車」は「夜汽車」
でいいのでは。
また、夜と「夏の星」は
重複ですね。

点数: 3

「風に乗り蝶が羽ばたく青き空」の批評

回答者 闇の狩人

添削した俳句: 風に乗り蝶が羽ばたく青き空

「風に乗り蝶が羽ばたく」は
類想過ぎます。
これは余談ですが、
山形県俳人協会に貴方のお名前を見つけられませんでした。
また、「幹事」なる役名もありませんでした。

点数: 1

「青蔦の中に窓ある古民泊」の批評

回答者 闇の狩人

添削した俳句: 青蔦の中に窓ある古民泊

好き嫌いの論評ではありません
俳句としてです。
事実を事実のままに述べるのは
単に報告(説明)に過ぎません。

点数: 3

「葉桜の根っこにもたれ碧い空」の批評

回答者 闇の狩人

添削した俳句: 葉桜の根っこにもたれ碧い空

そうですかぁ。
半分は的外れですかぁ。
まぁ、貴方のコメントや添削
半分は的外れなので、これで
おあいこですね。(笑)

点数: 3

「老鶯や螢袋を写す庭」の批評

回答者 闇の狩人

添削した俳句: 老鶯や螢袋を写す庭

季重なりを回避する方法は
簡単です。
作句の心構えとして
「感動」は「一句に一個」と
自分で決めておけばいいだけ
だと思います。
ふたつの季語の比重や強弱で
細工するのは、好まないので
私はやらないです。

点数: 3

闇の狩人さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

退出に当たり罵詈雑言受付ます

回答数 : 7

投稿日時:

その他の添削依頼

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投稿日時:

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