俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の875ページ目

「今年なむ先見の明欲しにしか」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 今年なむ先見の明欲しにしか

みつかづさま、失礼いたしました。
いま、作者コメント読みました。
そそっかしいのは、全然、かわりませんね。
お恥ずかしいかぎりです。めっちゃはずい。

お祝い句ありがとうございます。
(お祝い句に添削など、失礼ですよね。)
率直に嬉しい😆
ありがとうございます😊
以前には、挨拶句もいただきましたね。
忘れていません。
そそっかしいのなおします。
せっかちも。関西人の気質がでたら、言って下さい。

本年も宜しくお願いいたします。

点数: 1

「寒紅を差す静けさやしずけさや」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 寒紅を差す静けさやしずけさや

あらちゃん、お世話になります。
御句読ませていただきました。

二つのしずけさ。
なるほどです。
特に二度目の静けさ、よくわかります。
息を止めるほどの静けさです。
女性にとっては。

このままいただきます。
ありがとうございました。

点数: 1

「冬靄にゆるり消ゆるや隅田川」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 冬靄にゆるり消ゆるや隅田川

晩乃様。
勉強させていただきます。

御句、オノマトペが秀逸と思います。
ゆるり、、なかなか出てきませんよ。
私は、池の鯉を表現するときに使ったりすることがありましたが、、。(普通)
冬靄に隅田川ですかあ、、
幻想的な景が浮かびますね。

句に貫禄と自信が、伺えます。
このままいただきます。
ありがとうございました。

点数: 1

「自由てふ不自由なるや久女の忌」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 自由てふ不自由なるや久女の忌

あらちゃん。コメントありがとうございます。

実は独り居と独り身と迷いました。
この句の場合、未婚者を想定したもので、独り居とすると、どうしても老婦人が浮かんできてしまって、、、私の場合なんですが。
独り居の老婦人だと、類想に?
どう、読もうと読み手の自由と言ってしまえば、それまでなんですが、、、。
というわけで、独り身とさせていただきました。

御句の感想は、後ほどじっくり、、。
まずは、御礼まで。

点数: 1

「星を吸ふ闇の深さの霜夜かな」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 星を吸ふ闇の深さの霜夜かな

頓様。
コメントありがとうございます。

前の句、黙殺なんてしてませんよ。
少し、句意と違っていたので、、。
添削って
句意が変わってしまったら、、ね。
そういうことなんです。
わかっていただけたでしょうか?
厳しくて、申し訳ないです。
悪かったです。

また、素敵な句をお待ちしています。
また、寒気がぶり返しましたね。
ヒートショックに気をつけて下さい。
お身体大事にされてください。

ありがとうございました。

点数: 1

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