俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の23ページ目

「冷えこみの酷さに猫と炬燵守」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 冷えこみの酷さに猫と炬燵守

秋恵さま。漢字まちがえてごめんなさい。気を付けます。🙇
猫ちゃんの、お名前は?教えてもらっていいですか?
また、作句しました。
見てもらうだけでいいです。

▪凍てる朝炬燵の猫に顔寄せる

また、よろしくお願いします

点数: 1

「冷えこみの酷さに猫と炬燵守」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 冷えこみの酷さに猫と炬燵守

再訪、すみません。
もう、興奮です。 
むすめちゃん。白、黒。
もう、興味津々です。

▪愛娘思春期はまだ冬うらら

点数: 1

「碑に刻む虚子の一句や冬日向」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 碑に刻む虚子の一句や冬日向

あらちゃんさま。ありがとうございます。もう、感激で、蜜柑みながら、泣いてます。
お祝い返しで、1点です。
また、よろしくお願いいたします。

点数: 1

「己が道知らずの鼠花火かな」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 己が道知らずの鼠花火かな

気まぐれ亭さま。ありがとうございます。
もう、胸いっぱいの、感激です。
お祝い返しの1点です。
蜜柑の実には、お礼しかないです。
また、よろしくお願いいたします。

点数: 1

「エルマーのつづきはあしたママの布団」の批評

回答者 めい

添削した俳句: エルマーのつづきはあしたママの布団

慈雨さま。ありがとうございます。
ずっとずっと、蜜柑の木に祈ってました。
蜜柑を見ると泣けてきます。
お祝い返しの1点です。
また、よろしくお願いいたします。ふ

点数: 2

めいさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

いまなぜか中居正広冬の月

回答数 : 2

投稿日時:

こめかみの小さき塊うずく春

回答数 : 9

投稿日時:

ドロストのシンメトリーや春隣

回答数 : 8

投稿日時:

春光や瞼裏ゆれて影ゆれて

回答数 : 11

投稿日時:

独り身の庭に植えたる実南天

回答数 : 9

投稿日時:

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その他の添削依頼

白菜ややつと抱ふる帰り道

作者名 博充 回答数 : 1

投稿日時:

さくらんぼ年をとっても甘い味

作者名 翔子 回答数 : 1

投稿日時:

湯引きして魚を煮るや冬ぬくし

作者名 竜虎 回答数 : 5

投稿日時:

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