「春永や畑に母の頬被り」の批評
回答者 めい
添削した俳句: 春永や畑に母の頬被り
もんなさん、初めまして、よろしくお願いします。
御句、お母さんが一人で、畑仕事。
腰を曲げて、一生懸命に働く姿が見えてきます。
ずっとずっと元気でいてね。
そこには、哀愁さえ、漂ってきます。
良句ですね。
このまま、いただきます。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 春永や畑に母の頬被り
もんなさん、初めまして、よろしくお願いします。
御句、お母さんが一人で、畑仕事。
腰を曲げて、一生懸命に働く姿が見えてきます。
ずっとずっと元気でいてね。
そこには、哀愁さえ、漂ってきます。
良句ですね。
このまま、いただきます。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 去年今年わっちは野暮に泣かされて
幸福来々さま。こんにちは。
う〜ん。悲しいなあ。
この遊女の気持ち。
ずっとずっと今年も
こんな毎日が続くのか?
ちょっと気になったのが私は、わちきだと思ってました。遊女は、いろんな地方から、くるので、こういう言葉が、統一されたとどこかで、聞きました。わっちのほうが、リアルで、泣けますね。
このまま、いただきます。
勉強させていただきありがとうございます。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 冬麗やさしくされてつくづくと
なみさま、よろしくお願いします。
御句拝読いたしました。
優しくされて、もっと好きになっていく私と解釈いたしました。
優しくをもっと具体的に表現すれば、もっとよくなると思います。あと、つくづくと で、終わっていますが、体言止めが締まってよいかと思います。
▪道路側歩いてくれる冬麗
▪吾を見つめ頭ポンポン冬麗
キュンキュンしますよね。片想いって。
昔を思い出しました。
よろしくお願いします。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 夜行便雪ふる村へ帰りゆく
竜子さま。水仙の俳句に添削
ありがとうございます。
あの俳句は、潮風がつよくて、香りが、跳んでしまった。この漢字、使い方間違っていればごめんなさい。ちかづかないと香りがしないよというものでした。
海からの風って、すごい。
水仙て逞しいですね。
また、宜しくお願いいたします。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 去年今年わっちは野暮に泣かされて
幸福来々さま。
今回は、冬の月俳句のお礼に再訪いたしました。
友の笑みに私は、たまらない虚無感を感じました。それは、想像もつかない、孤独。
真っ暗な宇宙空間に一人、放り出されたような
そんな、悲哀の笑みでした。それを冬の月という季語にたくしたのです。
しかし、表現しきれていませんでした。
力不足を感じました。
友人には、申しわけない気持ちでいっぱいです。
と共に、幸福来々様の考察には、舌をまきました。人様の作句を軽く扱うことをしない。じっくり、味わおうとする姿勢。
そのかわり、辛辣なことも辞さない。そんな、覚悟と自信を感じました。最初、男性かな?と思っ
たことをお許しください。
また、宜しくお願いいたします。
点数: 1
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