「ドビュッシーまぶたに浮かぶ冬の月」の批評
回答者 めい
添削した俳句: ドビュッシーまぶたに浮かぶ冬の月
あんりさん。こんにちは。よろしくお願いします。
御句拝読しました。
中七、瞼に浮かぶという言葉なんですが、歌詞とかセリフのような感じが、するんですね。
で、クラシックが突然、演歌に、変わるみたいな?
そこで、句意は、変わるのですが、
▪連弾の冬の放課後カンパネラ
正確には、ラ▪カンパネラですが、伝わると思うのです。
こういう青春があったらいいなあという願望です。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: ドビュッシーまぶたに浮かぶ冬の月
あんりさん。こんにちは。よろしくお願いします。
御句拝読しました。
中七、瞼に浮かぶという言葉なんですが、歌詞とかセリフのような感じが、するんですね。
で、クラシックが突然、演歌に、変わるみたいな?
そこで、句意は、変わるのですが、
▪連弾の冬の放課後カンパネラ
正確には、ラ▪カンパネラですが、伝わると思うのです。
こういう青春があったらいいなあという願望です。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 卵酒カーテン引けば香炉峰
こんにちは。負乗さま。
お世話になっております。
いまは、御簾なんて、なくて、カーテンですよね。
香炉峰というと中宮定子と清少納言のやり取りを思いだします。個人的に好きです。
また、よろしくお願いします。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 仏花より赤いリーフだ菊の花
はじめまして。ゆきおさま。
仏教とキリスト教の対比、面白いですね。
赤を入れたかったのですか、、。
▪ドアの前菊花のリース光りをり
また、よろしくお願いいたします。
点数: 0
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