俳句添削道場(投句と批評)

めいしゅうの妻さんの添削最新の投稿順の87ページ目

「明け六つに白雪蹴って二二六」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 明け六つに白雪蹴って二二六

渡さん
はじめまして めいしゅうと言います。
熊野路の添削有難うございます。
添削句病床にいらっしゃるのは奥様ですか?それとも拙句で私の妻が脚が悪いと書いたからでしょうか?
もし前者なら、お大事にしてあげて下さい。
またよろしくお願いします。

点数: 1

「焼き鯖の焦げし斑を箸で割り」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 焼き鯖の焦げし斑を箸で割り

鈴屋さま
めいしゆうです。
<鯖寿司>句へのコメントありがとうございました。
前回、御句の 斑 を私は焼き目模様だと勝手に思ったのですが
他に意味があったのでしょうか?
またの機会によろしくお願いします。

点数: 1

「句に下手も上手もなしや五月晴」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 句に下手も上手もなしや五月晴

佐渡さん
有難うございます。
藤田湘子さんの著書、早速図書館へ行こうと思います。

点数: 1

「藤棚の下にどこでもドアがある」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 藤棚の下にどこでもドアがある

宮武様
はじめましてめいしゅうといいます。
熊野古道のコメントいただき有難うございました。
まだ半年余りの初心者です。一日一句を目標に頑張っています。
(まだ投稿句は拙句ばっかりです)
御句どこでもドアに鉤かっこを付けたいと仰っていますが、その効果(意図)が
まだ初心者の私では分かりません。機会が有りましたらお教え下さい。
これからもよろしくお願いします。

点数: 1

「句に下手も上手もなしや五月晴」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 句に下手も上手もなしや五月晴

佐渡さんへ
こんにちは。はじめましてめいしゅうと言います。
熊野古道の添削有難うございました。や(詠嘆)にしたほうがやはり引き締まりますね。や(詠嘆)の使い方でいつも迷います。
いままで佐渡さんの句にコメントを差し上げたことはありませんでしたがいつも読ませていただいております。特に御句は初心者の私にとっては大変励みになりました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

点数: 1

めいしゅうの妻さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

終でなく蛍の光始めなり

回答数 : 9

投稿日時:

我が犬と天の川かな夜の空

回答数 : 7

投稿日時:

暑き日や犬も仰け反り臥せしたり

回答数 : 8

投稿日時:

おのこでも桃の実食べてピーチピチ

回答数 : 4

投稿日時:

子供らに言えぬ心配帰省かな

回答数 : 0

投稿日時:

めいしゅうの妻さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

再会の宿の出迎懸崖菊

作者名 素一 回答数 : 1

投稿日時:

公園の天幕しずく花筵

作者名 佐渡 回答数 : 16

投稿日時:

泥の靴揃へてくれし冬の宿

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

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