「一夜にておがる胡瓜や夢にまで」の批評
回答者 友也
添削した俳句: 一夜にておがる胡瓜や夢にまで
しお胡椒さんの俳句を拝読しました。
情景が浮かんで、参考にしたいと思いました!
すみません。私は批評や添削はできませんが、
いい句だなと思い投稿させていただきました。
ただひとつ「夢にまで」がちょっとわかりにくく感じました。
夢にまで出てくるという意味なのでしょうか。
次回作も楽しみです。応援しています!
点数: 0
回答者 友也
添削した俳句: 一夜にておがる胡瓜や夢にまで
しお胡椒さんの俳句を拝読しました。
情景が浮かんで、参考にしたいと思いました!
すみません。私は批評や添削はできませんが、
いい句だなと思い投稿させていただきました。
ただひとつ「夢にまで」がちょっとわかりにくく感じました。
夢にまで出てくるという意味なのでしょうか。
次回作も楽しみです。応援しています!
点数: 0
回答者 友也
添削した俳句: 油照り300円で運ぶピザ
秋沙美 洋さんの俳句を拝読しました。
情景が浮かんで、参考にしたいと思いました!
文句なしに素晴らしい句だと思います。
フードデリバリーと言わずに「300円で運ぶピザ」と
表現しているのがいいですね。
私もこんな句が作れるようになりたいです。
次回作も楽しみです。応援しています!
点数: 0
回答者 友也
添削した俳句: 滝のぼる鯉のごとくに輝けり
げばげばさんの俳句を拝読しました。
情景が浮かんで、感動しました!
添削していただいて本当にありがとうございました。
励みになります。これからもよろしくお願いします。
この句はかなり好きです。
「いらかの波と雲の波」の方の「鯉のぼり」を
思い起こしてしまいましたが、滝は夏の季語ですし。
素晴らしい句だと思います。
素人考えで申し訳ないのですが、
「滝のぼる鯉」は輝いているのではないかと思います。
なので説明しなくても「滝登る鯉のごとく」だけで、
続けて何か下の句を入れてもいいのかなと思いました。
すみません。素人考えで的外れなことを言ってると思います。
ふとそう思ったので。無知浅学をお許しください。
次回作も楽しみです。応援しています!
点数: 1
回答者 友也
添削した俳句: 八方に闇の迫りて踊りの輪
久田しげきさんの俳句を拝読しました。
情景が浮かんで、参考にしたいと思いました!
なんかすごく不穏な感じのする句ですね。
盆踊りとかじゃなくて、なんか悪魔的な儀式でも
やっているのかと連想してしまいました。
そんなふうに読むのは私だけかもしれませんが。
次回作も楽しみです。応援しています!
点数: 0
回答者 友也
添削した俳句: 藁灰とダマスカス鋼火取虫
カイさんの俳句を拝読しました。
発想が良くて、参考にしたいと思いました!
私の句を添削していただいてありがとうございます。
もしかしたら「封鎖の街で」じゃなくて「ロックダウンで」
してもよかったかもしれないですね。
ダマスカス鋼というと、インドで製造されていた「ウーツ鋼」を
思い起こします。長年錆びなかった「デリーの柱」など、なんかワクワクしてきます。「藁灰」「ダマスカス鋼」「火取虫」という取り合わせがとても良くて、素敵な句だと思います。
すみません。今は添削とかうまい批評ができませんが、将来できるようになれば、もっと色々書けると思います。
これからもよろしくお願いします。次回作も楽しみです。
点数: 0
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