俳句添削道場(投句と批評)

よした 山月さんの添削投稿の古い順の4ページ目

「補聴器の雑音きえて冬夕焼」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 補聴器の雑音きえて冬夕焼

おはようございます。げばげばさん、いつもありがとうございます。

季語は、「しし鍋」は確認できて、「牡丹」想像通りでしたが
牡丹鍋はなかったように思い、見落としですね。
葱はまさか季語と勘働きしませんでした💧
季語、覚えるまでは単語一つ一つ調べないとですね。

そして火の見櫓の句、流石です。
私は食い意地が張りすぎかな
あの絵といえばイノシシ止まりでした(笑)

点数: 1

「補聴器の雑音きえて冬夕焼」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 補聴器の雑音きえて冬夕焼

げばげばさん、ありがとうございます。
おっしゃる点、基本的なミスで失礼しました。

「その」が誤入力でした。
腸(はらわた)、命(めい)で

ああ秋刀魚腸に命迸る

ございました。ご指摘ありがとうございます

点数: 1

「白菜の葉を取り分ける母の膳」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 白菜の葉を取り分ける母の膳

なおじいさん、毎回ありがとうございます。

ご指摘の「その」初歩的な誤入力でした。
重ねてありがとうございます。

漢字にするか平仮名かもかなり重要なんですね。始めて一週間ほどですが、ルビは見かけないようですので、読みがたい漢字は避けるべきでした。

勉強になります!

点数: 1

「むかしむかしみそかごとありさくらもち瀬戸内寂聴」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: むかしむかしみそかごとありさくらもち瀬戸内寂聴

かぬまやっこさん、提案句、アドバイスありがとうございます!

書かずに醸す妙ですね♪
今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 0

「白菜の葉を取り分ける母の膳」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 白菜の葉を取り分ける母の膳

なおじいさん、本当に毎回真摯にコメント、提案、教授くださり感謝しております。

練らずば足らず、練ればあさって、練りきれるのいつの日か、といった心持ちでして

わかる方々からはもどかしい、なぜわからない(゜〇゜;)?
といったところもあるかと思いますが
当人としては、この悩む過程も大変楽しんでおります。。。

本当に幾重にも後進への添削、教授にただただ重ねて感謝するばかりです。
改めまして、よろしくお願いいたします。

点数: 1

よした 山月さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

おちこちに音なき音の霜夜かな

回答数 : 9

投稿日時:

雪どけや泣きたゆたえど沈まぬ夜

回答数 : 4

投稿日時:

仰向けに詠むひとときや炬燵亀

回答数 : 4

投稿日時:

ゆっくりと眠れや友よ寒牡丹

回答数 : 3

投稿日時:

節分や豆散らかして鬼気迫る

回答数 : 4

投稿日時:

よした 山月さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

沢の辺の水の冷たさ山葵採る

作者名 さつき 回答数 : 2

投稿日時:

しなだれる稲の黄金クリムトか

作者名 Gin 回答数 : 2

投稿日時:

今はただ遠くを思ふ冬の朝

作者名 翔子 回答数 : 2

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ