「春キャベツ何か言ってよ明日の事」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 春キャベツ何か言ってよ明日の事
ネギさん、こんにちは。
おっしゃる通り毎日が不穏ですよね。
コメントそのままに詠んでみました。
不穏なるニュースばかりや春キャベツ
よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 春キャベツ何か言ってよ明日の事
ネギさん、こんにちは。
おっしゃる通り毎日が不穏ですよね。
コメントそのままに詠んでみました。
不穏なるニュースばかりや春キャベツ
よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 水底よりさんてんいちいちの鴎
ゆとりろさん、こんにちは。
「西行忌」にコメント下さりありがとうございます。
また、ご評価いただき嬉しく思います。
西行法師はちゃんと願いがかなり、桜の時期に逝くことができて良かったですよね。
私は誰かに看取られながら逝きたいと思っております。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 葉脈を伝ふ雫や山覚める
晩乃さん、こんばんは。
御句ですが、ミクロとマクロを対比させた佳句ですね。
ただ、ゆとりろさんがおっしゃる通り「山覚める」の是非でしょうか。
「山笑ふ」でもよろしいのではと思います。
また、「雫」に注目させるのか、「山笑ふ」に注目させるのか、主役を絞ると尚佳いと思います。
葉脈を伝ふ雫に山笑ふ
「や」を「に」に変えることで、雫の動きがきっかけで山が笑ったという映像になります。「に」は敬遠されがちな助詞ですが、御句の場合は効果的かと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 巣離れの鮒に川面の乱れけり
いるかさん、おはようございます。
「巣離れの鮒」はいかにも長いので、子季語の「鮒の巣立ち」を斡旋するのはいかがでしょう?
例えばですが、
ふるさとや鮒の巣立ちの川ぬくき
なんていう風に詠めると思います(温む川ですと季語になってしまいます)。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 葉脈を伝ふ雫や山覚める
晩乃さん、おはようございます。
ゆとりろさんへのコメントで、「山覚める」を「歳時記に載っていたので安易に使ってしまいました。」と書かれていたのを拝見したのですが、晩乃さんはどちらの歳時記をお使いでしょうか?
教えて頂けましたら幸いです。
点数: 1
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