俳句添削道場(投句と批評)

大江深夜さんの添削投稿の古い順の2ページ目

「夕焼けて振り返り見る山河かな」の批評

回答者 大江深夜

添削した俳句: 夕焼けて振り返り見る山河かな

どうも始めまして。

動詞が多すぎてせっかちな印象があります。
添削依頼をされる前に減らせる動詞がないか御自分で推敲される事をお勧め致します。

点数: 0

「幾山河越え海中を行く鰻」の批評

回答者 大江深夜

添削した俳句: 幾山河越え海中を行く鰻

どうも始めまして。
山というのは地表だけに存在している訳ではありません。海中にはエベレストより高い山があるそうです。
着眼点がよろしかったと思います。

点数: 1

「この穴は何時の穴かや衣更」の批評

回答者 大江深夜

添削した俳句: この穴は何時の穴かや衣更

どうも始めまして。

上五中七のフレーズに読者がどこまで興味を惹かれる内容なのか疑問でした。

点数: 0

「幽玄に爆ぜる音して薪能」の批評

回答者 大江深夜

添削した俳句: 幽玄に爆ぜる音して薪能

厳しい事を申し上げます。「幽玄に」の効果が感じられませんでした。

点数: 0

「ただそこに逃げも隠れもごきかぶり」の批評

回答者 大江深夜

添削した俳句: ただそこに逃げも隠れもごきかぶり

どうもおはようございます。
読者からすると「そこ」って言われてもどこですか?です。

点数: 2

大江深夜さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

求婚の声裏返る雨水かな

回答数 : 2

投稿日時:

陽炎を追ふランナーの聖火かな

回答数 : 0

投稿日時:

マネキンの瞳の青し春の雨

回答数 : 4

投稿日時:

如月の東京やけに透きとほる

回答数 : 2

投稿日時:

大寒や煙を上ぐる半田鏝

回答数 : 3

投稿日時:

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その他の添削依頼

山椒の芽ひと叩きかな猫逃げし

作者名 葉月庵郁斗 回答数 : 5

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鬱に伏す羽毛布団の軽さかな

作者名 めい 回答数 : 5

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若楓見上げる先は万華鏡

作者名 石坂 紀子 回答数 : 4

投稿日時:

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