「投句のルールを教えてください」の批評
回答者 負乗
添削した俳句: 投句のルールを教えてください
瑠璃さん、こんばんは😀
ここには、投稿ルールなど無いと思いますよ😉
過去に何処かで出した句でも、人の意見を聞きたいのであれば、どんどんクリックしたらどうですか。
ただ、その逆は行けませんね。
ここで発表した句を、選考のある場に出すのは…
ですから、どんどん投句しましょう!
私はそうしてます。
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: 投句のルールを教えてください
瑠璃さん、こんばんは😀
ここには、投稿ルールなど無いと思いますよ😉
過去に何処かで出した句でも、人の意見を聞きたいのであれば、どんどんクリックしたらどうですか。
ただ、その逆は行けませんね。
ここで発表した句を、選考のある場に出すのは…
ですから、どんどん投句しましょう!
私はそうしてます。
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: 明日の日は嫁入る姉や天の川
ゆきえさん、こんばんは😀
お世話になります。
この句の「天の川」…綺麗だと思いました。
私としては、なおじいさんの、
「明日(あした)には嫁に行く姉天の川」
に一票です😉
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: 銀河から駆け落ちするや壁隣
小沢天道さん、こんにちは😀
面白い句ですね!
天の川伝説、詳細をおさらいすると、
…
「織姫と彦星は、中国に起源を持つ七夕伝説に登場する恋人たちです。織姫は天帝の娘で機織りの名人、彦星は牛を飼う青年でした。2人は恋に落ちて結婚しますが、仕事をおろそかにしたため天帝に怒られ、天の川を隔てて引き離されてしまいます。しかし、2人の悲しみと働きぶりを見かねた天帝が、年に一度、7月7日の夜にだけ会うことを許した、というのが七夕の伝説の由来です。」
…
要するに、織姫と彦星は、天での逢瀬をやめて、地上に降りて来た訳ですね…
場所はラブホですかね…🤔
良いなあ…
隣部屋から、盗み聞きするのもあれですが…
でも聞こえちゃったんだから、しょうがない…
しかし、天の気高さが、そこにはあったと思います。
そう考えると、美しい句ですね😉
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: 愛の字に心ありけり牽牛花
感じさん、こんばんは😀
お世話に…なります。
「牽牛花」とは…?
…
牽牛花(けんぎゅうか)は、アサガオの別名であり、その名の由来は、中国から薬として伝わったアサガオの種子「牽牛子(けんごし)」が、当時牛と交換できるほど高価であったことから、薬を受け取った人が牛を牽いてお礼に行ったという故事に由来しています。また、アサガオが七夕の頃に咲くことから、七夕の彦星(牽牛星)とかけて縁起物とされています。
花意詩心】牽牛花裊裊晨歌帶露吹| 齊白石| 梅蘭芳| 大紀元
牽牛花(けんぎゅうか)の由来
薬用植物として:
アサガオの種子(牽牛子)には下剤などの薬効成分が含まれており、古くから生薬として珍重されていました。
故事に由来:
薬を受け取った人が、価値の高い牛を牽いてお礼に行ったことから「牽牛花(けんぎゅうか)」と呼ばれるようになったとされています。
七夕との関連:
七夕の彦星(牽牛星)とかけて、七夕の頃に咲くことから、織姫と彦星が年に一度出会えたことの象徴として縁起の良いものとされました。
アサガオの歴史
伝来と薬用::奈良時代に中国から薬草として日本に伝来しました。
観賞用としての広がり::江戸時代には、その花の美しさから観賞用として栽培されるようになり、品種改良も盛んに行われ、大きなブームとなりました。
「変化朝顔」の流行::江戸時代には、花や葉の形が変化する「変化朝顔」が流行し、多くの愛好家がその栽培を楽しみました。
…
勉強になります!
話は、違いますが、「愛」の字…現代の中国の“簡体字“には、“心“が、抜けているんですよ…!『爱』なんです…
漢字を生んだ国が、こんなことを、良しとしているんです…!
驚きですね。
中国の人の“愛“には、心がない😦…とは言いませんが、これは何なんでしょうね…
余分なことを言いましたが、御句、ありきたりな“発見“ですかね…😀
でも、格調はありますね🤔
提案のしようも、ないです…😀
むしろ、中国の人向けて…
「愛の字に心の無きや牽牛花」
とか…
宜しくお願いします🙇
指摘事項: 無季俳句
点数: 1
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