俳句添削道場(投句と批評)

優子さんの添削最新の投稿順の64ページ目

「月並みの話つづけて新走」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 月並みの話つづけて新走

久田しげき様
それ程迄にしてお酒を召し上がるとは、羨ましい限りです。私はめっきり弱くなってしまいました。二番目の姉の家に行っていたときは、よく飲みましたが…。娘からの連絡もなく、母と11月の半ば過ぎに行く旅行が唯一の楽しみです。友は大切にしなくてはならないものとわかっていながら、家族の事ばかり考えてしまいます。話が大分逸れました。いつまでも美味しいお酒を久田様が味わえますように。

点数: 0

「松手入松にすつぽり身を隠し」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 松手入松にすつぽり身を隠し

久田しげき様
楽しいですね、恐れ多い事ですが、お姿を見てみたい様な…。昔見た、みつはしちかこさんの「小さな恋のものがたり」の中にそれに似た話が出てきたのを思い出しました。私の大好きな漫画です。

点数: 0

「大洗秋風独りベンチかな」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 大洗秋風独りベンチかな

渡 弘道様
添削ありがとうございます。励みになります。渡様の大洗の句は、短歌にされてみたのですね。これもまた、宜しいですね。また後程、ゆっくり味わってみたいと思います。ありがとうございます。

点数: 1

「鵜篝の下の流れのはやさかな」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 鵜篝の下の流れのはやさかな

久田しげき様
秋園の添削ありがとうございます。励みになります。一人とぽつんとは、確かに重複気味でした。ご指摘ありがとうございます。今度いつ会えるかわからない孫との思い出は私にとって掛け替えのないものです。つい、過去のことを詠みがちです。現在に良い事を探してみます。この添削道場にいれる事が、まず幸せですね。ありがとうございます。

点数: 0

「蜩や端渓に墨滑らせて」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 蜩や端渓に墨滑らせて

久田しげき様
蜩や法師蝉は、秋の季語なのですね。久田様の句はいつも綺麗なものが多く、詩があって宜しいですね。私は学が低いので、なかなか良い句が詠めません💦いつも勉強させて頂いてばかりですみません💦

点数: 0

優子さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

秋風よ後悔するな強くなれ

回答数 : 2

投稿日時:

この世では百鬼夜行に月隠れ

回答数 : 2

投稿日時:

段階の多いテストや月見上げ

回答数 : 1

投稿日時:

写メ写る運動会の天女達

回答数 : 0

投稿日時:

明るくて友達多い菊の花

回答数 : 1

投稿日時:

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その他の添削依頼

護摩の香の少したちたる焚火かな

作者名 よし造 回答数 : 3

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鳥の巣や育休婿のお迎え日

作者名 ゆきえ 回答数 : 11

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帰省子や祖母の指先怖じ気付く

作者名 晴峯旬草 回答数 : 3

投稿日時:

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