俳句添削道場(投句と批評)

優子さんの添削最新の投稿順の47ページ目

「うら若き女鵜匠の艶やかに」の批評

回答者 優子

添削した俳句: うら若き女鵜匠の艶やかに

久田しげき様
女性の鵜匠とは、なかなかなるのも難しいでしょうに、凄いですね。鮎を得るのも難しい事なのでしょう。人はいろいろ考え出すものですね。でも、鵜匠が飼っている鵜は長生きだそうですが、首に紐を巻かれては何となく可哀想のような…。それから傘を得るの添削ありがとうございます。励みになります。

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「秋蝉のための一樹や庭の隅」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 秋蝉のための一樹や庭の隅

久田しげき様
蜩、宜しいですね。欅に止まるのですね。蜩の鳴き声は秋を感じる涼やかなものですね。私は筝曲のひぐらしを思い浮かべます。筝曲では、前半は夏のにわか雨を表現し、後半は雨がやんで蜩が鳴く様子、最後は蜩の鳴き声が表現されているようです。私は一番上の姉が、山田流のお琴の師範ですので、それを聞いて覚えました。娘もお琴をやっていて、体育館で、娘の旦那様がラグビーを教えるので、娘は、体育館の上で、お琴を教えたいようです。私事が過ぎました。すみません。庭の欅は残しておくのですね。最近、蜩の鳴き声を聞いていません。ずっと前に海沿いを歩いていて聞いたような…。定かではありませんが、懐かしいです。

点数: 0

「横見れば君の瞳に咲く花火」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 横見れば君の瞳に咲く花火

渡 弘道様
ふとした事に気付く、渡様はロマンチックですね。花火を見上げてでしょうか?浴衣を着ていたのでしょうか?想像が膨らみます。それから添削ありがとうございます。手直し句で俳句らしくなりました。私なぞは、孫らとしたり、感性がないですね💦小さな手としたら愛らしさが伝わるのですね、もっと成長したいものです、すみません💦

点数: 1

「熱醒めて残し置かれた化粧水」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 熱醒めて残し置かれた化粧水

緋夢灯様
こんばんは、御句、女性らしい素適な句ですね。気まぐれといえば、私の家庭教師は学生結婚している早大出の女性でした。彼女はなぜ勉強しないの?私は骨盤が1つなくて、子供の産めない体、そしてやかんのお湯をポットに入れようとしていたら、後ろから酔った友達に抱きつかれて、顔に大火傷をし、お尻から顔へ移植したのよと言っていました。その後、旦那様はよその女性との間に子供を設け、彼女は身を引きました。整体師になった彼女が家を訪ねてくれましたが、私は不在で、母は彼女からもらった名刺を失くし、それきりになってしまいました。私事が過ぎました、すみません🙏💦失礼致します。

点数: 1

「大西瓜たたけば甘きひびきあり」の批評

回答者 優子

添削した俳句: 大西瓜たたけば甘きひびきあり

たーとるQ様
美味しそうな句ですね。甘きひびき、音も含めて美味しそう、唆られます。それから曼珠沙華の添削ありがとうございます。そうですね、ちょっと妖艶には、いき過ぎですね。曼珠沙華のあの赤色を見れば、妖艶な感じがしますもんね、う〜ん🤔この回答も違う様な…。曼珠沙華、というと、罪作りな女性、私の中では藤あや子かな、親父キラーな感じがするので。綺麗な女性というのは、それだけで罪作りな気もしますが…。

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優子さんの俳句添削依頼

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秋風よ後悔するな強くなれ

回答数 : 2

投稿日時:

この世では百鬼夜行に月隠れ

回答数 : 2

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段階の多いテストや月見上げ

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明るくて友達多い菊の花

回答数 : 1

投稿日時:

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作者名 優子 回答数 : 0

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まだ恋と呼べぬ色して早生蜜柑

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