「ゆうちゃみとみちょぱ見紛ふ花野かな」の批評
回答者 優子
添削した俳句: ゆうちゃみとみちょぱ見紛ふ花野かな
なおじい様
いつもお世話になります。ありがとうございます。浪漫飛行の添削ありがとうございます。奈良漬のアルコールで酔って、詠んだ句です、お恥ずかしい限りです。私は情けない人間だと思います。でも、大きい、もらい火事にあったとき、1番上の姉が、抱いて逃げてくれた命です、私は3歳だったので、1人では逃げられなくて、1番上の姉が抱いて逃げてくれなかったら死んでおりました。1番上の姉は、2番目の姉は逃げられる、でもこの子は、私が助けないと死んでしまうと思ったそうです。このことを、1番上の姉には、感謝して生きていかなければ…。優しい姉に甘え過ぎておりました。お恥ずかしい限りです、こんな事ばかり言って、本当に恥ずかしい。
点数: 1