「AIの扇風機そこ狙い撃ち」の批評
回答者 ハオニー
添削した俳句: AIの扇風機そこ狙い撃ち
季語の効果を理解していないタイプの俳句
、と評価されるでしょう
「AIの扇風機」ということは、AI自体が扇風機だという解釈がされやすいです
AIが情報世界の闇を吹き飛ばすみたいな感じです
そうなると、扇風機が比喩だと感じる人も出てきます
季語を比喩に用いるのは、川柳的な発想ですね
俳句では鮮度が落ちるので要注意です
私は川柳寄りの俳句はものすごく苦手です
川柳は人を納得させてこそですから難しいです
扇風機狙え!アの口した僕を
点数: 1
