「幸せといいつつしずか林檎むく」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 幸せといいつつしずか林檎むく
おはようございます🎵(*^^*)🎶
表記ですが「いいつつしずか」と平仮名にしたのは理由があるのでしょうか❔
🔷幸せと言いつつ静か林檎むく
とするとまた、句の感じが違いますね。
🔷幸せとつぶやき独り林檎むく
ではどうでしょうか❔
点数: 1
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 幸せといいつつしずか林檎むく
おはようございます🎵(*^^*)🎶
表記ですが「いいつつしずか」と平仮名にしたのは理由があるのでしょうか❔
🔷幸せと言いつつ静か林檎むく
とするとまた、句の感じが違いますね。
🔷幸せとつぶやき独り林檎むく
ではどうでしょうか❔
点数: 1
回答者 04422
添削した俳句: 重ね着て妻とはじめる野球拳
結賀独善さんおはようございます。寒くなりました。その中で野球拳とは楽しいご夫婦ですね。いつも微笑ましい句で気持ち和みます。なんだか句作する気分になりません。でも、やる気探します。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: ため息の溶けゆく秋の静寂かな
唯我独善です。いつもありがとうございます。胡桃の句、私は「食む(はむ)」かなと思ってました。感想まで、。本句ですが、季語の選択の再考をオススメします。秋の夜、夜長、秋澄む、身に入むあたりが句意に寄り添うことができそうかなぁ~と感じました。字余りなく言い切ったほうが、作者の思いは伝わりそうです。🙇
点数: 1