俳句添削道場(投句と批評)

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路灼けて剥がれてしまひさうな影

回答者 みそまめ

添削した俳句: 路灼けて剥がれてしまひさうな影

耳目さま お久しぶりです。お心遣いありがとうございます。
俳句のおかげでなんとか まだ生きています。🍀😊
拙句への丁寧な御指導も本当にありがたいです。
耳目さまの御句は 私にとっては驚きと感動あるのみです。
特に発想と巧みな表現は 勉強になります。ファンのひとりに加えて下さいませ。

点数: 1

「青竹を空が育ててゐるところ」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 青竹を空が育ててゐるところ

拙句「受け継ぎし・・・」へのコメント、ご指摘ありがとうございます。
親父のしぐさを受け継いだ(吾の)情景ですので、「受け継ぎし」で合っていると思いますがどうでしょうか。そのしぐさはすでに私の癖となっているわけですから。

お酒の解説ありがとうございます。プチうんちくは楽しいですね。実はお酒を扱う仕事を十数年していたので、私も結構詳しいですよ^^

揚句について
竹と空、竹と育つ、は結構詠まれますよね。それを「空が育てる」としたところが独創的で素敵ですね。

点数: 1

「ヒール提げ夜道を歩く跣あり」の批評

回答者 かこ

添削した俳句: ヒール提げ夜道を歩く跣あり

ヒール提げではだしはわかるので下五は再検討を。

点数: 2

「蝉生まる遠くの梢にぎわいて」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 蝉生まる遠くの梢にぎわいて

かこ様の「ブラインド~」の句に吾輩の失敗する訳をコメントしています。
が、ここで申します。本当におちょこちょいです。三度目も失敗しました。
最初の句に「かな」を打ち込めばよかっただけです。恥の上塗りをしました。
もうそのままにしておきます。情けないです。愚痴をこぼしてお許しください。

点数: 1

「ブラインド緑はすきま埋めて行く」の批評

回答者 04422

添削した俳句: ブラインド緑はすきま埋めて行く

歳時記では杜鵑花(ホトトギスが鳴く頃に咲くから)サツキをこのように呼ぶと載せていました。三度目も入力ミスしました。おちょこちょいの性格どうしたら治るでしょうか?情けなくなりました。

点数: 1

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