夕焼けや僕の守護霊頼朝公
回答者 黒てつ
添削した俳句: 夕焼けや僕の守護霊頼朝公
初に御目にかかります。
自分は初心者なのですが!敢えて言わせて下さい。
説明をみないとわからない、伝わらないと思いました。
内容の通り辛い時に頼朝公がいると思うを、そのまま書けばいいと思います。
点数: 0
回答者 黒てつ
添削した俳句: 夕焼けや僕の守護霊頼朝公
初に御目にかかります。
自分は初心者なのですが!敢えて言わせて下さい。
説明をみないとわからない、伝わらないと思いました。
内容の通り辛い時に頼朝公がいると思うを、そのまま書けばいいと思います。
点数: 0
回答者 卓鐘
添削した俳句: 昼寝覚め空が開けたる病床かな
着地の「病床かな」が勿体ないかもしれません。字余りのリズムも憂いを感じてしまうし、空から病床に戻ってしまっては、希望よりも不安が勝ってしまう気がします。
あての季重なり「虹」を提案。
点数: 1
回答者 白南風
添削した俳句: 浴衣着て金庫に仕舞うスマホかな
いい句だなぁだとおもいます。
私もスマホやめたいと思う毎日です。
私は「浴衣」から、夏祭りなどに行くカップルを思い浮かべました。
点数: 2
回答者 よし造
添削した俳句: 夕焼けに急かされし日の遠くなり
とかく批判の対象となる「も」ですが、もを使えば、現在の肯定感と懐古的な感慨とが出せるのでは?もっとも懐古するということは、言わなくとも現在の肯定感が言外に含まれているのですが。
点数: 1