「片恋の女ひつそりと片蔭」の批評
回答者 腹井壮
添削した俳句: 片恋の女ひつそりと片蔭
かぬまっこさん、おはようございます。いつも御世話様です。なるほど。「片恋」と「片陰」は一見ただのリフレインと付き過ぎに思わせて実はただならぬ恋の一歩手前ですか。原句よりも良いかわかりませんが敢えて添削するなら
片恋を選びて片陰の女
片陰を選びて片恋の女
時実新子風ですが私なら
片陰を選ぶ女の恋路かな
と詠みます。
点数: 1
回答者 腹井壮
添削した俳句: 片恋の女ひつそりと片蔭
かぬまっこさん、おはようございます。いつも御世話様です。なるほど。「片恋」と「片陰」は一見ただのリフレインと付き過ぎに思わせて実はただならぬ恋の一歩手前ですか。原句よりも良いかわかりませんが敢えて添削するなら
片恋を選びて片陰の女
片陰を選びて片恋の女
時実新子風ですが私なら
片陰を選ぶ女の恋路かな
と詠みます。
点数: 1
回答者 弥平
添削した俳句: 秋近し上川盆地の朝ぼらけ
腹胃壮さんコメント有難う御座います。
茗荷を食べ過ぎると馬鹿になると母に聞いたが、
正しくは、物忘れが酷くなるそうな。そこで、
『このブログ何しに来たか茗荷の子』
自己の体験に照らして推敲した結果です。
それから、「あさぼらけ」を写生で表わせればと思います。
私なら秋と朝で朝露を連想し、安易に「稲の露」とか。
点数: 2
回答者 東次郎
添削した俳句: 片恋の女ひつそりと片蔭
おはようございます
恋句を詠めるのが俳人の条件の一つらしいですね(^_^)V
これは何となくで無く、片恋と片蔭の韻の確信犯ですね(^^;(^_^)V
点数: 0