「夜釣人カンテラを背にみつむ闇」の批評
回答者 ダック
添削した俳句: 夜釣人カンテラを背にみつむ闇
卓鐘様 「露晴れ・・・」の句ご指摘有難うございました。
ありがちなことをひねった表現にしているというご指摘はその通りだと思います。
まだまだ考えてみます。これからも厳しいコメント宜しくお願いします。
点数: 1
回答者 ダック
添削した俳句: 夜釣人カンテラを背にみつむ闇
卓鐘様 「露晴れ・・・」の句ご指摘有難うございました。
ありがちなことをひねった表現にしているというご指摘はその通りだと思います。
まだまだ考えてみます。これからも厳しいコメント宜しくお願いします。
点数: 1
回答者 イサク
添削した俳句: 浮草や一雨降りて株を増し
こんにちは。
風景を素直に読んでますね。良いと思います。
「雨」が「降りて」が音の無駄使いになっていると思います。
「降りて」→「増し」の原因結果も気になりますので、「降りて」は省略したいところですね。
点数: 0
回答者 イサク
添削した俳句: 紫陽花を纏ったようなワンピース
おはようございます。
本物の紫陽花はどこ・・・?
「紫陽花のようなワンピース」では季語にはなりませんね・・・季節感はありますけれど。
点数: 2
回答者 イサク
添削した俳句: 家籠り想い記すバチ青時雨
おはようございます。はじめまして。よろしくお願いします。
・上五「家籠り」が、コロナウイルス理由とコメントにありますが、雨が理由に見えますね。その点は、そのように解釈する句としてしまえば置いておけます。
・「気持ちの良い空が広がっている様子」に季語「青時雨」を選択した理由はありますか? 「青時雨」をどのような意味で使っていますか?
・「家籠り」→「想い記す桴」→「(雨がやむ)」の時間経過は気になります。
・家籠り(屋内)→青時雨(屋外で、遠くからは見えない)のギャップも気になります。
書きたい情報量が多すぎるので、「天気」「ドラムスティック」を中心にして、「コロナ」は一旦置いておいた方がよさそうですね。
点数: 0