俳句添削道場(投句と批評)

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ばりばりと氷割りたる通学路

作者 よし造  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

季語の氷はどうしても回想句が多くなる。
昔は、舗装路ではないので、あちこち氷が張っていた。
氷を割りながら歩くのは一種の快感だった。

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「ばりばりと氷割りたる通学路」の批評

回答者 喜子

よし造さん、洗車の句に添削ありがとうございました。

昔は水たまりがあって、寒い朝は氷になっていましたが、最近は見かけなくなりました。
ランドセルしょった自分が見えてきました。楽しい句ですね!

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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「ばりばりと氷割りたる通学路」の批評

回答者 秋沙美 洋

句の評価:
★★★★★

ご自身がおっしゃるように、類想は多そうですね。僕が今ざっと調べただけでも、通学路の氷を踏むという句は複数出てきました。
どんな人と踏んでいるのか?どんな気持ちで踏んでいるのか?その時の温度や匂い、よし造さんの五感で得た物を落とし込めたら、小さじ一杯分程度のオリジナリティが確保できると思います。

点数: 0

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添削対象の句『ばりばりと氷割りたる通学路』 作者: よし造
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